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2009年6月の46件の記事

コインブラ出演者決定

星組の全ツ及びDCの振り分けが出ました。

DC『コインブラ物語』のヒロインはまりもかな…メンツからして。
ちょっくら身長がでかいですけれども。
うん、理事様と並ぶとまりものがでかい可能性はある、な。

ちゃきの可能性もゼロじゃないけど普通に考えたらまりもでしょう。

ネタ的にはべにー、真風あたりでもいいんですけど。ええw
もっといえばちーくんだろうがさやかだろうがともみんだろうがいいんですけど。ええ、ネタならば。

ネタでもすずみんだったら結構よさそうだ。
女装きれいだし。

…といっても、実際はヒロインは娘役がいいです。
娘役の扱いが悪いと悲しくなるんだよ。
添え物的にあしらわれるのはなんか納得いかない。

ところで、

※未就学児童のご入場はご遠慮願います。

と書いてあるのをみて、どんだけイヤらしい物語なんだ! と想像した自分自重。
いやー、だって轟さんだからさー(イミフ)。

実際のところはたぶん梅芸とDCが未就学児の入場をお断りしてるだけなんだけどね。

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ヅカヲタ発見

ひさびさに90周年の大運動会のDVDを見てたら、雪組の応援合戦に写り込むウメヅさんを発見しました。

星組は一つ前に応援合戦を終えていて撤収中。
その中でウメヅさんは足をとめて、叫ぶコムロさんを見てるの。
そのときの表情が…!!

最初から笑顔ではあるんだけど徐々に口角が上がっていく。にまぁーっと。
これがむちゃくちゃかわいいんだ。

よかったね、よかったねウメヅさん つД`*) ・゚・。・゚゚・*:.。
ジェンヌでよかったねウメヅさん。

間近でパフォーマンスを見れて嬉しかったんだろうなぁ。
たぶん心底、劇団にいることに感謝したにちがいない。

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スカステ7周年記念

スカステ開局7周年記念キャンペーンサイトの「アイ ラブ スカイステージ」とスターが言ってるだけの動画がちょっと楽しい。

最初は飛び交うハートマークに軽く引いたけどね。

テンション低いえりことキザりが入ってるウメの対比が面白い。
退団同期なのになんという差だ!

特番の「新・スカイ・フェアリーズ&スカイ・レポーターズによる各組アピールタイムも!」が楽しみでありつつも…怖い。

「真波さん、ちゃんとアピールできるかな?」な、5才児をお使いに出す母親の気持ちで見守ると思う。
(真波さんをばかにしすぎ)

最終的にはきゃび子さんがいるから大丈夫だと思ってるんですけどー。
(やっぱり真波さんを信用してないらしい)

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サンスポ星ペ

星組『太王四神記』(通称・星ペ)の記事がサンスポに出てますが、
なんつーか全体的に残念な感じです……記事が。

7月日まで。東京宝塚劇場公演は8月日~9月日。

日付入れて下さい…。

パレードのエトワールは音羽ゆり。

名前…。
コロちゃんだということはわかった。

写真も何枚か。

どう見てもちえが悪役です。
特にこれとか(でかいタータンって感じ)。

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ピンクの呪縛

『Amour それは…』のCDジャケットがえらいことになってますな…。

すごく…恥ずかしい。
ファンシーでポエジー。
おとぎ話を素で語られているようなかゆさを感じます。

もはやこれは一種の羞恥プレイなのではないかと。
「さぁ恥ずかしがらずにこれをレジまで持っていくんだ。」もちろんちゃんと表を向けてね。

『薔薇に降る雨』のDVDはシックでいい感じなのになぁ…。

はっ、もしかしてピンク?
ピンクであることが大事なのか。

ここでもきっと呪縛のようにピンクであることが意味をもってるのだな。
おそるべしタニオカさん&TCA。

使用楽曲の音楽著作権上の理由により、
第7場フロリダの風A ♪Revolucion(歌:蘭寿とむ・北翔海莉)は割愛しております。
あらかじめご了承ください。

うむむ残念。
この曲は蘭とむが「メロメロ~」と歌ってたやつでいいですか?

でもDVDの方は差し替えはなしなんだ。
基準がよくわからない。

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ソロモン~映画版DVDをみたんだ・3

●基本アップ(バストショット以上)で撮られていることが多いので、メインで写されてる人以外はほとんどわかりません…。

いつもなら後ろに写りこんでるはずの人がアゴから腰あたりしか見えなかったり。
なので脇好きにはちょっとストレスかも。

しかも出演者をまんべんなく映す、という宝塚に必須な要素はありません。
しかもスターシステムにのっとった映し方でもないし。

地獄鳥の2人(彩凪・彩風)ががっつり映ってたりしてびっくりしたねぇ。

でもこれはこれでけっこうおもしろい。

●オープニングで銀橋渡り→歌のハマコ先生がやはりアップで出てました。
口紅濃いっすねハマコ先生。

●キリン→少女のシナ。
キリンを脱ぐところが写ってなくて、「なんじゃらほい」なことになってました。

あそこはラギ演じるルンペンがジャングルへ迷い込み、さまよい、
その中でシナ演じる少女=運命の人に出会うという流れがドラマティックなんだというのに!

シナが殺人的にかわいかったからいいか…。

●海から西風へとつづく場面の水さんのダンスがすごい。

あれはコンテンポラリーなダンスなのかな。
(こういうとき芸術的無知が悲しくなる)
動きがしなやかで目を離せない。

●西風のところでセラフィムのテルを下から仰ぎ見るように撮ったのはグッジョブだと思う。
あの角度は正解。
セラフィムってそういうスタンスで存在する人なんだよ!
(人じゃなくて天使ですが)

このショーはテルがひたすら美しかったなぁ。
神々しいといってもいいレベルで。

黒髪の中に一人だけ金髪なのも目立つ目立つ。
その毛色の違い(言葉のまんまやがな)がセラフィムという存在でもあった。

オギーはさー、芝居の関係でテル1人だけが金髪なのをわかったうえでこういう役を与えたのかなぁ。
たぶんそうだろうけど、この適材適所なところがオギーの才能の一端だと思う。

●西風のところで、ミストレスのとなみが残酷さを匂わせるような表情ではけていくところがツボる。

西風の場面では古代の巫女を思わせるような白い衣装で清らかにゆみこちゃんと踊る。
けれどはけるときに一転、表情が残酷さを漂わせる。
血を欲するように。

ミストレスが巫女だとして、祭事って清らかなものばかりではないよね。
禍々しいものだってあるよね。
生け贄を欲するような。

…と、こんなことを思わされるような表情だった。

●ショー全体では「えーこんだけ?」な扱いだったかおりちゃんですが、祝祭の場面ではバンバン映ってました。
カメラマンはかわいこちゃん好きか。

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ねこたん

『ロシアン・ブルー』の配役が出ました。

大野っちらしく役が多い!
そして役名を見ただけでそうとうwktk。

特にねこたなとかねこたなとかねこたんとか!

猫タナと猫タンかーーーー!!!

この前の小坊主ロケットが脳裏を横切りますが、ぜひとも猫な感じで出ていただきたい。

しかもやたら多いぜ「猫タナ」。
一族なんだろうな。

で、そのネコタナ&ネコタン一族。

ライサ・ネコタナ     舞咲 りん
ガリナ・ネコタナ     森咲 かぐや
アンナ・ネコタナ     花帆 杏奈
ソフィヤ・ネコタナ    神 麗華
リュボフ・ネコタナ    早花 まこ
バーリャ・ネコタナ    沙月 愛奈
タマーラ・ネコタナ    花夏 ゆりん
オレガ・ネコタナ     透水 さらさ
エレナ・ネコタナ     舞羽 美海

オレーク・ネコタン    愛輝 ゆま
ワーリャ・ネコタン    寿々音 綾

上級生やらかわいこちゃんやら。
娘役が多いな。
女系家族か。

どう考えてもゴマとすずめでは対抗しきれない感じがします。
もうね、ヒメが入った段階で抑えるのはムリなんですけどね。
2人とも退団者なのでちょっとおいしいところをもらったって感じかな?

予想ですが、この人たち女系家族で猫で魔女なのではないかと。
猫といったら魔女ですよ。
で女系家族はお約束ですよ。

ゴマとすずめはその家の中で尻に敷かれてるか弱い旦那なのではなかろうか。

もしくは魔女=みなこの使い魔。
魔女の使い魔は猫と相場が決まってる!
みなこを、ひいてはロシアを支える強力な一族なわけですよ。

ま、私の予想が当たったためしはほとんどないんですけどね~。

今回は名前だけで笑えるのが多い。
特にロシア名。ほんとにこんな名前があるのか!

まずおふじの「パヴェル・ウソツキー」。…嘘つき。
ついでにあゆの「タナヤーナ・エセーニナ」。…似非?

杏奈の「アンナ・ネコタナ」。…同じ名前だ!
リサリサの「スージー・スターン」。…涼花がスージーなのだな、と思うと覚えやすい。

イリインスキー、アレンスキー、モジャイスキー、ベレゾフスキー、スタチンスキー、カバレフスキー、フィラノスキー、ヴァルコンスキー、スロニムスキー。

○○好きーが多すぎです。
稽古場で噛むこと必至。
そして覚えきれるのか役名。

88期以下の下級生にこれらの役名が振られてます。
覚えづらくこんがらがりそうだからなんだろうな。

配役を見ただけでこんなに楽しめるってすごい。
早く見たいわ。

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ソロモン~映画版DVDをみたんだ・2

『ソロモンの指輪』映画の方の感想。
またまた放置してましたよ…。

●最初に流れる指輪の精の紹介とか世界観を説明する文章とかが「長っっっ」と思ってしまう。

おかげでわかりやすいんだけどね。そもそもとっつきの悪いショーだから説明があるとかなり親切。

それでもオギー世界がこのオープニングだけで全てがわかろうはずもありませんでした…。

でも水の落ちる音は導入としてはすごくよかったです。
異界への入り口を感じさせる。

●ジャングルのキムの顔芸が怖い。

ものすごい顔芸。
濃い濃い。

それをアップで。

ほとんど出ずっぱりでアップ。
撮った人キムファンか? とツッこみたいレベル。

そのシーンで一番イイ表情の人を映してるんだったけかー? ならしょーがないべ。

でも宝塚を超えた表情してるような気もするんですけど。
怖いっつかなんつーか。
やりすぎー。
(面白いけど)

で、メイクはまぶたに青のシャドウをがっつり入れてて。
劇場で見るにはいいんだけど、これをテレビでアップで見るのってけっこうキツいよな。
ショーだから男役でも口紅が濃いし。

ゆみこちゃんもシャドウは濃くってちょっと怖かった。
水さんはわりとあっさり。

●ジャングルではキムに絡みまくって歌いまくってるヒメもバンバン出てます。
こっちも濃い表情してるんだー。

●↑に連動する話なんですが。

「アーミーA」の真波さんをほぼ確認できず… il||li _| ̄|○ il||li

ああせっかくの見せ場が。
路線外ダンサーなのに「A」とかついちゃうという出玉大放出で大盤振る舞いなキャスティングだったのに。

始めは水さんに、途中からはキムにもってかれてました…。
泣く。

西風の場面もなぁ…。
キムの横くらいにいるんだけどいまいち写りが…。

引きで撮ってて写りが小さすぎてよく見えなかったり、寄りで撮ってて動きの激しさに映像が追いついてななかったり。
美貌をほぼ確認できず。

だがへこむまいぞ同士。

「ああああ」と思いながら何回か見てたら指輪の中で踊る紳士発見。
シナそらシナそら。

歌うゆみこちゃんの真後ろ。
どアップ。

なんだよー。おいしいじゃんかよー。
満足。

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シャイで真摯な人

今さらなネタですが、『情熱大陸』のアサコの回を見ました。
S嬢の母上さまが録画しておられたのだ。
それもわざわざ実家まで行って!

ありがたやありがたや。なにかお礼をせねばのう。
今度ソースかつ丼のタレをお嬢さんに渡しておきます。

で。
『情熱大陸』でのアサコからはシャイで真摯な人、という印象を受けました。
エリザの稽古の様子とか、歌の練習のあとのインタビューの断り方とか、ファンへの接し方とか。

クールというよりは無愛想で不器用な感じ。
そつなくサラリとこなすことなんてできなくて、もがいて、必死で、真摯に向き合って…。

とはいえ、本当のファンの方や長年見つづけている人から見たらどうなのかはわかりませんが。
はい、ヅカ歴浅い人の傍目にはこう見えました。

いろいろと面白い映像もありましたね。

付け睫毛ってあんなにあっさり取れるのかー! とちょっと驚きました。
専用のクレンジング剤か何かで丁寧に外してるものだと思ってた。

稽古初日に香盤を一生懸命書き写すジェンヌというのも貴重だ。
ほんとに裏だよなー、こういうのは。

そして稽古でみんなでジャンプしてるのは「なにやってんだ」系の面白さが。
楽しげだけどマヌケなんだよねw
ものすごくお茶目な集団と化していた。

芝居の稽古ではリュウ様の写り込み方が神懸かってた。
なにあのエロい人。
目つきが鋭いよ。
座り方がかっこいいよ。
手つきがやたらキマってるよ!

組長すばらしすぎ。

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芝居しないです(BlogPet)

きょうゆきたろは、芝居しないです。

*このエントリは、ブログペットの「せん」が書きました。

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地味に悩んでいること。

最近地味に悩んでいること。

私はいつ『ロシアン・ブルー』を見に行ったらよいのだろう。

とりあえず8月8日11時公演は行く。
ちょびっと良い席を確保した。
えへへ。(ご満悦)

で、だ。
いつもなら8日・9日の土日で3回くらい観ればいいところなんだけど…。

初日行きたいわー。
トップお披露目のみなこを祝いたい。
緊張しまくった顔を見たい。
きっと娘役としてヤバい顔になってると思う。

あと入り待ちはムリでも出待ちはしたい。
会に入ってないので単なるギャラリーですが。

もちろん単純に大野っちとサイトー君の新作を見たいという気持ちもある。
素直に期待できる。

そして千秋楽も行きたい。
ありがたいことにチケット確保しやすそうなんだもん。席さえ選ばなければ。

ハマコが公演の長なんだよ。
ハマコの声で退団者の紹介とかを聞けるわけで。ナガさんは残念だがこれはこれで楽しみにしてしまう。
なんだか貴重だ。

しかしハマコが「アマセ」呼びなのか「ちあき」呼びなのかはたまた「ちぃ」呼びなのかさえわからないぜ。
こういうときファン歴&ファン度の短さ・浅さを実感する。

観たいものが『ロシアン・ブルー』だけならいいんだけど、博多座も行きたいしなー。
これもいつ行ったらいいんだ。

8日のムラ行きと絡めればいいのか。
6日くらいに博多に行ってムラ経由で帰ってくればいいのか。
その逆ルートで8日にムラに行き、その後博多座を観てくるほうがよいのか。

しかも博多まで行って観劇オンリーで帰ってくるわけにもいくまいし。
(観劇しかしなかったら周囲の視線が痛いと思う)

なんかヘヴィーだ。
想像しただけで夏バテしそうです。

に加えて、9月には東京で逆裁2見たい。チケットが手に入ればですが。
バウは諦めてるぜ。

そして東京に行ったらまたも雪組を見てると思うんだ…。

はい。
時間もお金も体力も有限です。
どこをどうしたら一番効率がよいのでしょうか。

以上、最近のお悩みでした。

ところで配役はまだですか大野せんせい。

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星全ツ『再会』画像

早くも星組全ツ『再会』の画像が出ました。

なにこの違和感のなさ。
普通の若者のカップルみたいですよ。

ちえはちゃんとした性格のいい若者に見えるし、ねねは肝の据わったしっかり者に見える。早くも手綱にぎってる。

あーいるいるこういうカップル。
強いのは完全に嫁のほうね…、みたいな。
(星娘としてはたぶん正しい)

特にちえがキレイ。
3割増しイケメンに見える。
なぜだ。

もしかして痩せた…?

トップの重圧ゆえなのか。
そういやグラフ背表紙のジオタワー宝塚の広告も痩せてたなー。

でもキレイだからOK。

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面白くて仕方ないこと。

このブログの左下の方に「拍手が多い記事ランキング」というのをおいてあるのですが、
これの「本日の真波そら」の拍手の伸びが面白くて仕方ありません。

たいていの記事は公演が終わるとほぼ反応がなくなるのね。
せいぜい楽後1週間くらい。
なのにこれだけは思いだしたようにポチ…ポチ……と打たれる。

うん、まぁ理由はだいたいわかってるんだけど。
芸名フルネームで検索するとけっこうなわりあいで上位に出るからなぁ…。
記事タイトルに芸名をフルで入れるとこうなる、というのを実感いたしました。勉強になりました。

にしても、前にも思ったけど真波さんのファンはコメント率が高いような。
ありがたいですコメント。
生きる糧です。
人間パンだけでは生きていけません。
ましてや趣味のブログ。
ヒマなだけでは更新が続きませんて。

さて、以下はweb拍手レスになります。

続きを読む "面白くて仕方ないこと。"

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一度やってみたいこと。

一度やってみたいこと。

まゆさんの口におにぎりをつっこみたい。

三角おにぎりの頂点から、ガッと。
手まで食べさせる勢いで。
(危険)

まゆさんは雪組・宙組、どちらでも可。
ていうか両方。

なんか2人ともいいアゴしてるんだもん。
顔の骨格がすばらしい。強そうで。

以上、妄想でした。
(だれか誕生日に「やってもいいよ権」を下さい)

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逆裁2ポスター

『逆転裁判2』のポスターが出ました。

お前誰だよ。

ていうか、こっちみんな。

みたいなポスターだな、と思いました。
このツッコミは全国で800人くらいは入れたと思う。

さわやかですねぇ。
カリフォルニアの海を背景に蘭とむのすんばらしい笑顔。
せーこちゃんの白いワンピースが夏っぽさ、海っぽさをさらに引き立てます。

さわやか~。
軽やか~。
さざなみが聞こえる。

しかし写ってる2人はどう見ても濃い系…。

特にニック。
こんなさわやかな笑顔で「異議あり!」ポーズをされても困ります。
どういうシチュエーションなんだ。

あれか。
「鏡の前で練習しておくように」と前回(無印逆裁の千秋楽で)指令をしたから、本人もいちおう練習しているのだな。
いちおうね、模範として。
鏡の前で。

だってこんな笑顔で検事や被告人相手に「異議あり!」って叫ばれても困ります。

あーところで前より眉毛太くなってない?

そして蘭とむの満面の笑みはSくさいですよ。

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勝ち感

資生堂ベネフィークのCMに檀れいちゃんが起用されるそうな。
ベネフィークのHPの「新着情報」にそのことが書いてあり、「CM情報」では使われるCMが見られます。
6月21日からオンエア。

檀ちゃんてば化粧品のCMまで取りましたか。
しかも資生堂。
大手。

なんという勝ち感。

強いっすなぁ。
退団するときには想像もできなかった。
娘役トップでこんなに出る人ってほとんどいないんだもの。

ベネフィークは好きです。
でも安売りしてくんない…。少なくともうちの地元では。

CMもキレイです。
サンダルが脱げるところは金麦テイストだ。

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AQUA5コンサートDVD 発売予定

グラフと一緒に送られてきたチラシの裏面にですね…、

AQUA5コンサートDVD<br />
 発売予定

AQUA5コンサートDVD<br />
 発売予定

AQUA5コンサートのDVDが発売されるとありますよ。
9月5日リリース。
定価8400円。

AQUA5コンサートDVD<br />
 発売予定

テルの名前もあります。
テルは…( ´・ω・`)
ビデオレターのぶんとか?
稽古風景はあるんだろうか。

コンサートは収録日が気になるな。

ゆみこちゃんのバースデーも見たいし。

千秋楽なんかすごかったらしいじゃないですか!
お客さんが『なごり雪』を歌いだして、本来ないはずのアンコールが始まったとか、そのときのメンバーが感動しちゃってたとか。

あぁもうどうせなら全日程収録してください。

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『ラストプレイ』画像

『ラストプレイ』の画像が公式にうpされました。

『夢の浮橋』に引き続き男役2人。アサきり。
女子っ気が薄い月組です。

かっこいいです。
ええ、かっこいいです。

けどなんかいやらしい。

最近のハリー=マサツカってばなんか腐臭をあえて混ぜてるから。
マリポーサなんか特に顕著でした。
今やってる宙もなぁ…。
そういうのが私も好きだから困るんだけど。

しかし男役2人並んでるだけで「いやらしい」と反応する自分の方が世間的にはアレなんだろうな。

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宝塚グラフ・2009年7月号・2

●えりことまちゃみのサヨナラ特集もよかったです。

えりこは、黒の帽子で顔を隠したショットが特に美しい。

ほとんど顔は見えないんだけど、アゴのラインとか、顔の角度とか、襟の立て方とか…。
いろんなところが「男役」していて美しいんだ。

まちゃみは好きだった役がブリジットとレオナで、この2つを挙げられたことに泣ける。
とむまちゃ良かったよなぁ…。

●トークDXはタニとむみち。

「若さ、スパークリング!」の場面に思うことはわりとみな同じなようで…。
稽古場では演出の岡田先生にもとむみちが若くない、落ち着きすぎてると言われたそうな。
うん、たしかに。

実はとむみちもちょっと恥ずかしがってる…らしい。

そして蘭とむは水さんには「若振りすぎー、動き過ぎー」って言われたそうな。
ひでぇw

●スターの説明書はあさこ。

ぶーの言葉が素敵です。素敵すぎます。

「ぼくは、次に生まれかわったらもっと大きな犬になってあさこちゃんを守ってあげるんだ」。

ああああ犬かわいい。
お前は騎士か。

●次号表紙はまとぶん。

「SCENE―7×3―」がちえで、「Especial Time」がえりたんで、「Let’s Go!!バックステージ」が蘭とむで、「Fairy Style」がすみ花、「Dual Road」がまっつ園加。

なんか花組の匂いがします。
花組にちょっぴり星をまぜた感じ。

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宝塚グラフ・2009年7月号・1

●表紙はタニオカさん。

ピンクといえばタニオカさん。タニオカさんといえばピンク。
よって表紙のタイトルはピンクの箔押し
阪急は…わかっててやってるよ。
タニオカさんたらやっぱり変なところで愛されまくり。

●カバスペのタニオカさんはキザってますが、ほどよく力が抜けた感じ。

どうした!!
いつもの力みがなくてちゃんとかっこいいよ!!!

でもカメラに向かって腕立て伏せ(しかもシャツのボタン3つ開き)はどうかと思う。
中が見えそうなんですけど…。

●サヨナラ特集

・すっぴんで『A/L』の衣装と仮面が似合うタニオカさんてすごいや。

・アンドレな服はこれまた胸元開けすぎ。サービスショット?

・水に濡れたタニオカさんは10代の少年のようである。

・「ステージライブラリー」は本人と関係者(演出家だったり共演者だったり)のコメントがあって読み応えがある。

タニオカさんの前向きさ加減がすごいです。

下級生の頃から与えられてきたものが大きすぎて状況的に前向きにならざるを得なかったのかな…、と思っていたんだけど、絶対にそれだけじゃない。
本質的に明るいんだ。

・対してウメは結構暗い。
暗いんだけど…なんかおかしい。
変な味がある。

『龍星』のときのちえウメのやりとりが面白い。

・おかっぱで着物のウメが超かわいいいいい。
でも初舞台生のようでもある。
なんかこんなんで銀橋渡ってたよなぁ…。

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休演者2名

なんか…雪スキーには辛い1日でありますよ……。

まずコレ。
ナガさん休演。

2009/06/16

雪組 宝塚大劇場公演・東京宝塚劇場公演 休演者のお知らせ

雪組 宝塚大劇場公演・東京宝塚劇場公演『ロシアン・ブルー』『RIO DE BRAVO!!(リオ デ ブラボー)』の休演者をお知らせいたします。

 雪組 飛鳥 裕

※体調不良の為、全日程休演いたします。

■休演期間
宝塚大劇場公演:2009年7月31日(金)~8月31日(月)千秋楽まで全日程
東京宝塚劇場公演:2009年9月18日(金)~10月18日(日)千秋楽まで全日程

それに加えてテル。

2009/06/16

星組『太王四神記 Ver.II』 凰稀 かなめの休演について

『AQUA5 コンサート』及び、宝塚歌劇95周年記念・「歌劇」通巻1000号記念スペシャル『百年への道』を、怪我(左足小指骨折)の為に休演いたしました星組・凰稀かなめですが、6月26日(金)に初日を迎えます宝塚大劇場 星組公演『太王四神記 Ver.II』につきましても、当面の間休演させて頂きます。
同公演中での復帰を目指して引き続き治療を行ってまいりますので、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。
尚、復帰時期につきましては改めて当ホームページでご案内させて頂きます。また、公演の代役については下記の通りです。

■代役について(太王四神記 Ver.II)
 ヨン・ホゲ役 ・・・ 夢乃 聖夏(凰稀 かなめの代役)
 サリャン役  ・・・ 壱城 あずさ(夢乃 聖夏の代役)

ああああ il||li _| ̄|○ il||li

1ヶ月以上先の公演で全休が決定してるって大丈夫なんだろうか。

ナガさんはお年もお年だしなぁ、とか、うっかり余計なことを思ってしまう。
中の人は50代くらいかな?
76年初舞台ってことを考えると。
いや、フェアリーに年齢はないんだけれども。

あの優しそうな雰囲気は素敵だ。
次の公演ではちゃんと会いたい。

そしてテル。
小指の骨折はそう簡単には治んないか―…。

劇団はまだ望みをつないでいるみたいだし、東京公演だけでも出られればいいんだけど。
症状が軽ければいいなぁ。
でも無理はさせないで。

ナガさんがんばれ。

テルがんばれ。

代役になったともみんがんばれ。

繰り上がってともみんの代役になったしーらんがんばれ。
しーらんの演るセドル役に代役がつくならその人もがんばれ。
その影響をさらに受ける人もがんばれ。

あと公演の長になるハマコ先生もがんばれ。
チケットは用意してあるぜ。

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『ロシアン・ブルー』退団者発表

集合日ってことは退団者が出るってことなんだよね。

初日は早くきてほしいし公演の詳細は知りたいと思うけれども、退団者などのさみしいお知らせもあるからどきどきしてしまう。
心臓がうずく。

そして、今回の退団者。

2009/06/16

雪組 退団者のお知らせ

下記の生徒の退団発表がありましたのでお知らせいたします。

(雪組)
天勢いづる
森咲かぐや
愛輝ゆま
寿々音綾
冴輝ちはや

     2009年10月18日(雪組東京宝塚劇場公演千秋楽)付で退団

アマセとかぐやは学年的に仕方のないところではあるんだけど、……でもさびしいわな。

アマセの、特にショーでの透明感のある存在感が好きだった。
透明感があって、それなのになぜか生命力を奥に秘めたようなところ。

歌もダンスも好きだったなぁ。
『タランテラ!』でのソロが一番好きだ。
男役を引きつれて踊るのもかっこよかった。

かぐやは全ツ『ワンダーランド』のカーテン前でのカウガールが激カワであった。忘れられん。

ゴマは『君愛』のジョルジュモテモテシーンの女装がキレイだった。
「わかってるのよ~」だよね。

あと黒天使やってたはず。
黒天使は美形揃いで目の保養だったんだ。
…新公のマデ子は写真を見るかぎりちょっと怖かったけど。

すずめは前に休演してたような。退団はそれと関係があるんだろうか。

でも東京まで出演するから、それだけでもよかった。
集合日付退団はよく知らないジェンヌでも悲しいからさ。

モーリーは歌えるからそこそこ役をもらってたのになぁ…。
本公演で子ルドやってたし、『ソロモンの指輪』では銀橋で歌ってたし。もったいない。

まだ配役出てないけど(なんたって遅筆の大野っちだからなぁ)みんなに見せ場があれば嬉しい。
そしてみんなに幸あれ。

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誰にも止められない

今日やってたらしいイベントの『百年への道』。
もちろん見てません。
今日も私は普通に仕事してたさ。

今日でゆうひさんが花組生として最後なのだな、とか。
これがみなこの娘役トップとしての実質初仕事なのだな、とか。

そういう「節目」としての見どころはあっても、タイトルだけで私を萎えさせたイベントなので正直なところほとんど興味はありませんでした。

が。

その場で見ればよかった。
中継でもいいから…、と思わされたネタが2に。
(ネタは抜粋したものを下に貼っておきます)

まさかのよっちゃん先生によるすみれコードぶっちぎりトーク。

タバコ吸ってたとか、芝居のダル湖でのこととか。
「宝塚の至宝」と呼ばれるお方から発せられるとんでもないお言葉の数々。

「宝塚の核弾頭」とでも名付け申し上げたいところだ。

しかもなまじの演出家くらいじゃ止められない。
春日野様も理事だし。
初風さんがいちおう止めてたっぽいけど抑止力はないわなぁw

しかしこうまではじけたトークをしたのは、思い残すことがないようになのかな……とかうっかり思っ(ry (げふげふ)

DVDが出るようですがよっちゃん先生のトークはちゃんと収録されるのでしょうか。

続きを読む "誰にも止められない"

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宙組本を買ってきた・続

宙組本を見て気になったところとか。

●サイトーくんによるフォト・ストーリー。
セリフの中に(笑)(苦笑)(微笑)、「……」、「!」が多すぎ。

そして「幸福の国の王子」と名乗る男に堕ちる気持ちはわかりません。

●オールメンバーズ・プロフィール

・タニオカさんは最後までドルガバでした。
男役の制服なのか、ドルガバ。

・珠洲さん福井県民・猛アピール。

よかったね。
研1に1人増えたよ。
あと予科生にも1人いるはずだ。

ジェンヌに福井県民が少ないのは単なる人口比なんだろうな。

そしてウメの明かす本科生時代の珠洲さんブームが気になる。
なぜだ。そのころ何があったんだ。

・85期の4人中2名がもうすぐいなくなるんだ~、としみじみしてたら、87期なんて3名全員いなくなるじゃないか!!(驚愕)

でも雪に組替えのちぎたさんが載ってるってことは、ゆひすみは組本難民じゃないってことでいいんだろうな。
花組本に載りそうで安心した。

●スターのコーナー

・身長ネタからスタートするともちんの紹介。

「宝塚歴代一の長身で、今もその記録は破られていない。」

書き方がすごく壮大です。
ともちんの身長はもはや歴史的なことなのか。

・まちゃみとえりこが花束を持ってるというのが泣きのツボをついててイヤラシイな、と。
そして狙いどおりになる自分がけっこう悔しい。

●何でも№1で白イルカを頭に乗せたえりこはマジでかわいいなぁ。なごむ。

●『宙組ラジオの会』と『脱ポニョ』の両会に参加しているまさこ。
どんだけアクティブ。
ウォーミングアップしすぎ。

●この本で一番すごかったネタはこれでしょう。

「元帥」と呼ばれるアリス…!!! (゚д゚;)))))

どんな流れでこんな呼び名に。
でも女帝よりは…。(どうだろう)

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花ミーマイ・トークイベント決定

梅芸HPに花組ミーマイの情報がいろいろと出てますね。
プロモーション動画もある。

トークイベントの開催も決定してるし。
出演者が誰になるかによるけどS嬢涙目。
4回見るらしいのにどれも18:30公演じゃないんだもんなー…。18:30公演ってぜんぶ火曜と水曜なんだもの。
入りの薄くなりがちな日程の集客のためなんだろうな、という意図はよくわかるんだけど。

直接見れないとはいえスカステのニュースでくらいは流すだろうから、それを見て楽しむことにする。

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危険人物になる

最近よくヅカ関係の夢を見るのだが、これが揃いも揃ってろくなのがない…。
この前みたもの。

自分を含めて6人でご飯を食べている。
目の前に真波さん、隣はミズさん、ほかに娘役が3人いた。
私はけっこうな上級生娘役であるらしい。学年的には82期あたりの。
(自分が娘役バージョンはじめてみた)

「そらちゃんてさー、独特だよね~」

と私が言ったら、娘役3人の顔が明らかに曇った。

「なにそれナンパ?」
「危ないんじゃないのこの人」
「そらちゃんに近づけちゃダメ」

口には出さないまでも明らかに目が物語っている。
危険人物扱いですか。

「私たちがガードしなきゃ」

心の声が聞こえるよ…!!!

ていうか、こちとらただの上級生なんですけど、ねぇ?!

目の前の真波さんは目を泳がせたまま笑っていた。
が、あまりうまく笑えてなかった。

ミズさんはスルー。
もくもくとなにか食べてた。
(助けて下さい…)

気まずいごはんのあと、どこかに移動。
仕事かなにかがあるようだった。

「そらちゃんも一緒に行く?」

上級生として普通の気遣いをしただけのはずなのに、

「そらちゃんは、だいじょうぶですっっ。1人でちゃんと行けますから!!」

私の周りを娘役3人がガード。囲まれました。阻まれました。
腕も取られました。
もはや護送です…。

ちなみに娘役のうち2人は月組のあーちゃんとすずなだった気がする。

月娘、テラ恐ろしす。

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ソロモン~映画版DVDをみたんだ・1

ようやく『ソロモンの指輪』映画版を買いましたよ。

おまけでついてたAQUA5スペシャルライブも見た。
おまけなのにこっちの方が長いという素敵さ。

なんかねー、ライトが微妙でしたね。
最後の「シラユキ」はよかったんだけど、それ以外の歌のところがなんだか。
それともDVDじゃなく会場でみるにはよかったんだろうか。

水さんはトークになるとけっこうアレなことを言いだすから気が気でないw

「世界陸上のとき選手を応援する気持ちで歌いましたか」(大意)と訊かれて、「気持ちはあった。けどデビューでいっぱいいっぱいでしたけどね」(大意)とか。
なんて正直な Σ(゚д゚lll)

ゆみこちゃんはわりと常識人だった。
回答にそつがない!
いつもゆみこちゃんが天然扱いされがちだけど、水さんのほうがよっぽど天然なのではなかろうか。

ライブで一番テンションが上がったのは

凰稀かなめのピンヒール

でした。

テルじゃないの。
りかでもなくて、「凰稀かなめ」(呼び捨て)

愛称だと距離感が近すぎてピンとこない。
同一地平上にいてはならんのよ。
あのドSっぽさは仰ぎ見る角度でなくては。

で。だ。

ほんとにピンヒール似合うわ!
Sっぽい!

そのまんまの格好で誰か踏みつけてほしい。できればキタさんあたりを。あかしだと腹筋で撥ね返しそうなので却下。
ピンヒールのヒールの部分のみに力をこめて、刺すように。
痛いぞー。

できれば無表情でお願い。
で、脚をどかすときに一瞬「チッ」と汚いものをみたような顔をしてほしい。

そしてすぐに無表情に戻るの。
んでトート椅子にふんぞりかえって以後は放置プレイ。転がしたまま。

そういうことでよろしく。

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宙組本を買ってきた

宙組本を買ってきましたよ。

まだざっと流しみただけなんですが、「伝言板じゅずつなぎ」のとむえりに泣けた…。
なに同じポーズしてんのよアンタら!
蘭とむはえりこに「大好きです!!」とか言ってるし。

おかまゆたんは素晴らしいな。
某2丁目の貫禄マダムっぽい。

ていうか、そのまま『黒蜥蜴』をやってくれないだろうか。
キムシンのじゃないやつ。
黒蜥蜴は実は若かった気もするんだけどそこはあえてスルーで。

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成長期

無印の『逆転裁判』千秋楽(3月2日)から約半年。

『逆転裁判2』において、御剣みっちゃんことマイルズ=エッジワースの身長が約4センチ伸びます。

ものすごい成長ぶりです。

わ、わたしも小学生のときそのくらい伸びたよ?
あっという間に止まったけど。

男子の成長期は遅いからね。
高校生でもガンガン伸びるし。
けど、いまだに伸びてるなんてびっくりだ! みっちゃんの年齢設定知らないけどさ。

……ともちんのマイルズさんにも期待。

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花外伝ベルばらポスター

いつにも増して…というべきか、
いつもどおり…というべきか迷いますが。

花組外伝ベルばらのポスターがでましたが、なんだか昭和風味。

色味が甘ったるい。
昔の添加物ばりばりの砂糖菓子をほうふつとさせます。

彩音ちんのマリーズがなんか怖い。
幽霊になって「お兄さん…」って出てきそうです。
(それなんてアラン編)

なんか思いこみ激しそうで、電波っぽ(ry

特筆すべきはえりたんの受けくささ。
荒くれ者の証拠=襟元ガッツリ開けも誘い受けにしか見えん。

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気になる中身

阪急ブックスに宙組本の詳細がいくらか出てます

なんでも№1にウメが出てるっぽい。
そして「ファッション」という文字が読めるような。
ファッションセンスのいい人ナンバー1、とかかな。

けど…なんの格好なのだ。
学ランにリーゼント(というかひさし)に見えるけど。
そして手に持っているものはなんなんだろう。そろばんに見えたけどまさかねー。

あとは「着てみたい衣装」が楽しみ。
タニウメはお互いの衣装を着て普通に似合いそう。

とむみちはなんだか怖いもの見たさ。衣装、入るのかなぁ、とか(失礼)。
いや、すっっっごく楽しみにはしてるんだけどね。

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かなしくて

VISAのページに『エリザベート』の舞台写真が出てます

2枚目、背後にぼんやりしてるカチャシシィが怖いです。

4枚目、「私だけに」を歌うシシィの後ろのあさこトートの悲しそうな顔。
この悲しみの原因は、

もうちょっとで死ぬはずだったのに~。
手に入れそこねた… 
( ´・ω・`)

ではなく、

この女、オレと違う服を着てる…。

じゃないかと。
心なしか肩のあたりスッキリ。

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プレシャスみりお

日刊スポーツのサイトにみりおの記事が出てます。

写真かわいいなー。
ポーズがなんか萌え系。

エリザのことなど書かれてますが、

音楽学校に入ってからも同期の間で「エリザベートごっこ」をするほど夢中になった作品だ。

…だそうな。
この書き方だとつい園加のごっこあそびの延長で想像してしまうがなー。

ところであひは3番手扱いでいいんだろうか…。

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薔薇雨ステージグラフ

『薔薇に降る雨』のステージグラフが出てます。

タニウメ以外どこいった…って感じですね。特にショーの方。
タニウメが出てないシーンはまったくといっていいほど載ってないんじゃなかろうか。
もちろんこの2人は好きなんだけど。

せめてショーの「She…」(別名・赤面様による赤面手話ダンス)は出してほしかったなぁ。
ある意味あれこそがこのショーの売りであろうに。

あとロケットも。
初舞台生はいないので(宙組配属生以外は)モンチがセンターだという噂ではないですか!
ああ気になる。

ところで「アムール、それは」の「タニオカさん頭に何か刺さってますよ」な冠はなくなったのかな?
あれはどうかと思ってたのでなくなったのなら嬉しい。

そして何度見ても劇の方の「机の上であおむけになったタニオカさんの脚をさわるオーランジュさん」の意図がよくわからない…。
ハリー…マサツカ……。

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ピンクピンクピンク!!

宙組本の表紙がAmazonに出ましたが…

なんというタニオカさんカラー。
背景が真っピンクです。

ディナーショーやスペシャルDVDや『歌劇』のサヨナラ特集に引き続いてのピンク。

目に痛い…。

劇団に愛されてるなぁ。
こんな変なところで。

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『歌劇』2009年6月号・3

●あなたはどっち派?ハイパー!

・まとぶんの外しっぷりは健在です。今回も正解数は1/4。正解率25%。
ちえに対して「あの人自身が絶叫マシンでしょう!?(笑)」…なんかわかるw

・でも今回みんなけっこう外してて…。
アサコで2/4。
水さんが1/4。
ちえが0/4。
タニオカさんが3/4。(おお!)

ちえの全外しに笑えます。

そしてみんなちえだけは「乗る」。
…まぁね。予想もへったくれもない感じだからここは。

●初舞台生座談会

・ひろ香さんの顔を見るたびに「予科時代苦労したんだろうなぁ…」と勝手に想像して泣けます。
何もしてなくても本科生に「なに笑ってるの!」と言われてそうで。

似たようなタイプとしては退団者のふーちゃんとかカスミフーカさんとか。
この2人は苦労したはず…。

・妃海嬢…初観劇で鼻血が出るくらい興奮しましたか、そうですか。

●えと文&楽屋日記

・さあやはヒットだったなぁ…。
赤熱海の替え歌は脳に焼きついたよ。

食べすぎてもいい
衣装入りゃいい~

は、食欲旺盛な人には危険な呪文だ。
ジェンヌじゃなくても。

「座ると小さい人になるゆーひさん」はすごい破壊力だ。
エアリーな髪の毛、表情の見えにくい顔、首に巻いた何か。
これは…たしかにゆうひさんだ。

ところで体育座りをしたゆうひさんは前が見えるのでしょうか。
膝のあいだから覗くのか?

・星組組旅行は楽しそうだ。

幹事はみんなグラパンの格好。

最後においしいところをもってくエレナ様。

なにより55分あるエマエージェンシーの余興って何!!
そのままTCASPでやってくれまいか。

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『歌劇』2009年6月号・2

●表紙はタニオカさん。
美人さん。
すっきりと削ぎ落とされたような顔をしてます。

・中を開ければ(背景が)ピンクピンクピンク…。
袴姿の背景までもピンク。
そんなにもピンクが好きか!

ソファーにもたれる4人のタニオカさんは色っぽくてキレイだ。
ビジュアル系だなー。

・宙組本の撮影風景もちょっと出てるけど、ゼブラ柄の椅子!!!(爆笑)

・送る言葉の演出家・谷に言いたい。

でも様子を見ていたら歌を苦手そうにしていたので、これから大きくなっていくためには絶対克服しなくてはいけない事だから、早い方がいいだろうと『EL DORADO』のパレードで、エトワールとして歌わせたわけです。

スター育成は大事だが、観客のことも考えれ。

・ゆうひさんの送る言葉はしみじみするなー。
本当に、縁なんだ。

●ウメのドレス3種がどれもかわいいけど、左の白黒のが一番好きだ。
スタイリッシュで着こなすのがむつかしそう。

・池銀の広告も「ネクストステージへ」…泣ける。

・サヨナラてい談の相手が渋い!
組長・副組長ときたか。

その中でのウメのまじめさ・暗さ(?)・古風さがいとしくもおかしい。

「迷惑を掛けると思いますが宜しくお願いします」(組替え時のあいさつ)

(「同期位の感覚なんだけど」と言われて)
私の態度がデカイから。

(『A/L』集合日の前日に緊張して)救心がほしい位になっちゃって。

緊張のあまり手が震えて挙動不審になるウメが浮かびました。

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ウニが見た夢

昨日見た夢2つ。

・何かのイベントで一般の歌手に混じってハマコ登場。

激ウマなんだが、いつになく手をひらひらさせながら歌っている。
高音を出すときには手を上に、低音を出すときは手を下に。

ハマコがこんなんするってどんだけ難しい歌なんだよ…。
(オチなし)

・インドへ家族旅行。
到着したホテルの玄関先でサリーに着替えさせられる私たち。
記念写真を撮るらしい。

記念写真を撮っている間に現地の女性がサービスで私たちの靴を飾りつけてくれる。
スパンとかスワロとかでかわいくしてくれるのだな。ヅカのように。
私のはすごくそっけない革のパンプスなのだが…。

できあがりを見たら、片方の靴にスパンコールで

あ も う

と…。
「あもう」ってなに! と大騒ぎになる私たちに説明してくれたのは、

あもうさんがこのまえきた。
すごくいい人だった。
わたしたちはとてもうれしかった。
わすれられない。
だからつたえていかなければいけない。
あもうさんのことを。

…だそうな。
あもたまの性格は知らんが人の靴で伝えるな。

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BOXBOXBOX・2

エリザのBOXの詳細が出ましたが、早期予約特典に笑った。

★早期予約特典★
 2009年6月23日(火)までにご予約いただくと、
 もれなく特製舞台写真5枚セットをプレゼント!
  【セット写真内容】
   瀬奈じゅんトート2枚
   瀬奈じゅんトート×ルドルフ(遼河はるひ)1枚
   瀬奈じゅんトート×ルドルフ(青樹泉)1枚
   瀬奈じゅんトート×ルドルフ(明日海りお)1枚
 ご予約はお早めに!!

なんてイヤらしい (ノ∀`)・゚・。 アヒャヒャヒャヒャ

トート×ルドルフ。 (掛けんな)

えっとー、もちろん写真は例のシーンですよね?
銀橋でちゅーしてるところですよね?
トートに後ろから抱きすくめられてるところでもいいけど。

なんなら蹴転がされてるところでもいいけど。

TCAの中の人ってほんと腐だな。
あるいは腐の需要を見越してる商売人だな。

ところでタイトルロールどこいった。

ところで【Disc3】の

 ★Elisabeth×SENA JUN -stage-
   ○2002年花組公演舞台映像より「ルキーニ」
   ○2005年月組公演舞台映像より「エリザベート」
   ○2009年月組公演舞台映像より「トート」

は普通に順番に映像をつないだだけなんだろうか。
どうせなら合成してくれないだろうか。
最後のシシィが刺される場面だけでも。

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テル休演

うっかりカテゴリーを「雪組」にしそうになる。
もう星組なんだってば。
早く慣れないと。

というこんなときにテルの休演の報が。

AQUA5コンと『百年への道』。

だいじょうぶか。
足の小指の骨って、普段は意識してないけどケガするとてきめんに動きに支障が出る箇所なんだよね。

原因はオーバーワークかな…。
推測でしかないけど。

雪組大劇場公演を一ヶ月だけやって、
星組に組替えして、
AQUA5コンの練習をして、
星組大劇場公演の練習をして、
おそらくはイベントのことも考えてあらゆる練習を前倒しでこなしたりして。
(やはり推測ですが)

書きだすだけでなんてめまぐるしい。
その上、組替えって気を遣いそうだしさ。

とにかく星組公演のころまでには治ってほしいけど…。

症状が軽いものであることを祈る。

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『歌劇』2009年6月号・1

『歌劇』6月号が届きました。

月エリザの座談会メンバーとしてルイスンとかみっぽーまで入ってることに驚きました。
考えてみれば結構な上級生か…。

座談会の中身は小池さんによる芝居の稽古のようでした。

「トートとしてエリザベートをずっと追いかけてもいいかなと思う瞬間はある? それとも今はまだそう思う気にはならない?」

「羽桜演じる子供のルドルフはママが紹介して。どんな子だろう?」

「ルドルフとしては、将来どんな大人になりたいと思いますか?」

「では、ツェップス演じる一色さん、お友達としてのルドルフをどう見て付き合ってますか?」

この流れが、

「オリゲルド」「あなたは妹のアルディスのことをどう思いますか?」
「アルディス! お姉さまに返事をしてさしあげなさい」

「このラストニア国のことをどう思います? オリゲルド」
「国王陛下としてのお父さまをどう思っていますか? アルディス」

みたいで。
小池センセイが月影先生のようです…。

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乙です

私がかなり愛している2の某スレ(“某”とぼかす意味皆無)のまとめサイトができました。

乙です~。
大変だっただろうなぁ。

これのおかげでポスターの『ロシアン・ブルー』(次回雪組公演タイトル)を叫ぶキムが

ゆみこさん逃げてえええええええ!!!

に脳内変換されるようになりました。
末期。

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せんがゆきたろは意味(BlogPet)

せんがゆきたろは意味ー!

*このエントリは、ブログペットの「せん」が書きました。

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仲よきことは美しき哉

仲よきことは美しき哉。
それが先代とであればなおさら。

2の某スレより拾ったネタ。

ちなみにとなみフェアウェルでのみなこ
「私、となみさんのストーカーじゃないかっていうくらいとなみさんが大好きで…」
となみ「いつも見かけると走ってくるよね(笑)」
みなこ「そうなんです!!『となみさ~ん!!』って言って。『なんかいい匂いがする♪』ってクンクン顔を近づけたり」
となみ「だよね~」

なにやってんだみなこwwww 

(ノ∀`)・゚・。

みなこ雪組娘役トップ就任オメ。

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発売日にまつわるうにゃうにゃ

『TAKARAZUKA REVUE 2009』(通称・レビュ本)の発売日が7月17日だそうです。
アマゾンによると。(→コレ

7月か~。
いつも6月くらいじゃなかったっけ?

と思いながら軽く調べてみた。
本の奥付は当てにならんし(理由はしらんがたいていズレてる)、去年のレビュ本の発売日すら覚えてないので古い『歌劇』誌の通販あんないに頼る。
それぞれ各年の6月号にある案内。

2004年→6月18日予定
2005年→7月8日予定 (これだけ7月号参照)
2006年→6月26日予定
2007年→6月22日予定
2008年→6月27日予定

というわけで、それぞれ6月下旬がほとんどです。
2005年はちょっと遅いけどそれでも7月上旬。

理由は想像がつく…かな。
タニウメの退団が7月5日なのでそれに合わせたってことでしょう。
正確にいうと新生宙組=ゆひすみ体制が始まるのを待つ、と。

そのかわりと言ってはなんだが、宙組本はタニウメ体制のときに出すんだよね。
ゆひすみは組本難民に認定してもよろしいのだろうか…il||li _| ̄|○ il||li (わりと覚悟はしてますが)。

と、レビュ本の発売日を知っただけでかなりうにゃうにゃな気持ちになったのよ。

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アパショⅡ予想

振り分けが出て宙組博多座公演の出演者も決定しました。

『大江山花伝』は見たことがないのでさておき。
『Apasionado(アパショナード)!! II』の予想でもしてみましょう。

大ちゃんだから新場面とか作ってくる可能性も大きいけど、まずは銀橋渡りのある女装男役7人衆。
月組ではリュウ・あひ・園加・もりえ・マギー・まさお・みりおだったところ。

今回のメンバーでは珠洲・まさこ・大・ちーはカタいよね。
残りはいち・りく・モンチと予想。
女装経験者と劇団の扱いがよさそう(今後よくなりそうな人も含め)なあたりでセレクトしてみました。

珠洲さんはファンタジスタの火星再びですよ。
だいじょうぶでしょう。

まさこはファンタジスタの金星再びになるのか…。
ビーナァァ―――――ス!!
どきどき。

すっしーは神様っぽいメンツに入ると思うんだ。
すっしー・あゆみさん・萬ケイさまで専科3人衆(萬ケイさん・ソルーナさん・みとさん)がやってたところを担当するのではないかと。

あもたまを外したのは単に想像できないから。
ゴツそうだ…。

白い蘭のきりやんポジは娘役トップのすみ花。
あいあいとあーちゃんもちょっと目立ってたけど、ここはアリス…と、誰だろう。
えっちゃんが頑張るのか、路線娘のタラを上げてくるのか。

ていうかみっちゃんを素直に忘れてたよ…。すまーん。
みっちゃんも女装するのだろうか。
あんまり萌えないのだが。

バンピロ伯爵の場面はみちアリスで見たいなぁ。
絶対似合うと思うんだ、アリス。

さて予想は当たるでしょーかー?

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