カテゴリー「03.雪組」の298件の記事

そっくりの嫁

来年2月からの雪組公演『ソルフェリーノの夜明け』の画像が公式にうpされました。

みなこがかたい顔したとなみに見えるよ。

前からとなみとみなこは何気に似てるとは思ってたけどさ。
離れ目とより目の違いはあるけど、それ以外のパーツはわりと近い。
なので、メイク次第ではかなり似る。

今回のメイク指導も水さんなのであろうか。
だとしたら、意識的にか無意識にか知らないが、
水さんはみなこのメイク顔をとなみに近づけようとしてるのであろうか、と邪推したくなる。

もちろん邪推なんですが、ほんとうにそうだったら面白いな。

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ロシアンDVDをみたんだ

ようやく『ロシアン・ブルー』のDVDを見ました。
やっぱり楽しいわー。

でも劇場で味わったダイナミズムにはとうてい追いつかない。
あたりまえなんだけど「もっと面白かったのに!」「もっと迫力があったんだよ!」と誰かに訴えたくなる。

面白くて大好きなのに、こんなところでストレスを感じるから困る。

しかしネコタナさんはかわいいし、下級生もたくさん使われているからなんだかんだで買いですよ。
水さんの歌は音域があってるのか本人比でかなり上手いし。

ハマコが雪組の裏トップというのはわかってますが、あらためてDVDを見るとすごいっすね。
芝居の中で何曲歌ってるのよー。

過去の魔女狩りのところ(魔女への鉄槌)と受勲式のあと(笑顔の敵)と、イリーナの粛清のところ(魔女への粛清)と惚れ薬を飲まされるところ(閣下のパラダイス?)で4曲かな。
それにカゲコーラスもあるから実質はもっとある。

そう、DVD特典の稽古風景。

芝居最後のアルバートとイリーナの別れの場面、コーラスをしてるハマコのノリっぷりがすごいんだ。
動く動く。
コーラスとコーラス責任者と指揮者をぜんぶ一緒にやってる感じでしょうか。

稽古風景はジェンヌの私服や稽古着が楽しい。

キムが一人で歌いながら銀橋を渡っているところ(曲はSamba de Janeiro)の、後ろ中央にいるにわにわのTシャツが気になってしょうがない。
あれなんて書いてあるんだろう。

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そら歯科

車を運転してたら、

そら歯科医院

なるものの看板を見つけました。
でかでかとたってました。

あー写真撮りたかったー。
人の車について走ってたのでできなかったの。
無念。

この看板を見たとき雪の真波さんの顔が浮かんだ。

「はーい大きく口をあけてねー」

ってあの大きな口で言われたら子供もつられて口を開けるよなー。
けっこういいかもしんない、真波歯科。

と思ったけどたいてい歯科医師ってマスクしてるから無意味だな…。

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2010年スケジュール帳

キャトルのHPに来年のスケジュール帳が出てます。
スケジュール帳を使わない生活をしてるので買わないことにしますが、気になるのは最後のほうに掲載されるのは誰かということ。

親切なことにもう写真が出てますね。

掲載されるのは理事と各組男役トップ、
気になる2番手(格)はえりたん・ゆみこ・キム・テル・蘭とむですね。
どうやら。

雪組が2人、月組が不在のかたち。
カレンダーなどと扱いはいっしょ。

2008年のスケジュール帳は花組が2番手不在で月組がきりやんとゆうひさんの2人だったんだ。
そしてその後ゆうひさんの組がえが決まったんだ。

どうしてもそういうことを思い出してしまう。

なにかしら異動はあるんだろうなー。

ところで来年2月からの雪組公演の主な配役が出ましたね。
1月からの星組すらまだだっつーのに、気が早い。

とりあえず大劇場にゆみこもキムも出るということで。
なんとなく安心。

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彼女が望むもの

水さんのスペシャルDVDBOXが出ます。

TCAサイトのこのページのポーズはなんかおちゃめだな。
左手にタンバリンでも持ってるのかと思ったけど(A‐REXのニケっぽく)単に靴紐がはねてるだけかー。

【Disc1/DVD:オリジナル収録映像】
■Special VIDEO CLIP
 水 夏希が作詞したオリジナル曲「Run」のスペシャル・ミュージックビデオ!
 自らの心の思いを綴った歌詞をハードなロックのリズムにのせ、プロダンサーと共に歌い踊る!
■Special TALK
 ゲストは元花組トップスターで現在はテレビ、舞台等で大活躍されている女優、真矢みきさん。
 二人の出会いの話から、真矢さんが語る水の魅力、意外な一面など貴重なトークが盛りだくさん!
■Special MAKING
 メイキング映像と密着インタビューを収録!

水さんの作詞…。

振付もやるし(AQUA5ね)、メイク指導もするし(おもに対みなこ)、マルチに頑張ってしまうお方ですわ。
あとは作曲くらいだ!

ぶっちゃけ、プロダンサーと踊らなくてもジェンヌと踊ればいいじゃんよーとは思います。
実際そのほうがヅカファンは喜ぶと思うし。
DVDも売れるかもしれん。

でもそういうのはもうやってるから。
あえて外部のダンサーと組むことを考えたのでしょう。
男役とプロダンサーのガチな勝負というわけではなく、なにか違うもの、新たなものを生み出すために。

――って推測にすぎないけどね。
水さんの望むものがなにかはわからないけど、なにかを試みたいのだと思う。

個人レベルではやっぱりジェンヌが出てたほうがお得感はあるんだけど、
あえて望んだのだろうという推測のもと、よいものができることを期待しよう。

腐的には真矢みきさんとのトークにwktkしておけばいいのかな?
その時代のことはまっっったく知らんのだけど気にはなります。

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『歌劇』2009年10月号・1

●表紙の蘭とむがキレイです。
そうよー、蘭とむって美人さんなのよ。
キャラが立ちすぎてて美貌が忘れられたり、メイクや髪型でときどきとんでもないことになってるけどもともとは美人さん。
そういうのを確認できる写りです。
いつもよりマダム度は低め。

●しょっぱなからえと文について。
10月号なのでメンバーが変わります。

花はとみぃ、月があーちゃん、雪が真波さん、星がかぁたん、宙があおいちゃん。

噂ではきいてましたが雪がほんとに真波さんでした。
しかも、ちゃんとした文章書いてる…!
(衝撃)

しゃべらすとあんなにボワーンでうわーな感じになるのに、文章は至極ふつうです。
ちゃんとしてます。
落ち着きすら感じます。

ちなみに本人が描いたとおぼしきイラストは「これ人じゃない」だったり「そうかきみは猫か、ネコ…」だったりします。

「リオデブラボー」の水さんの客席からの登場場面、「ミズ!!」とみんなで迎えてることを今頃知りました…。
そういうのは早く言って~。

●楽屋日記にもロシアンネタ。

ムラ楽で仕込まれたゆみこが「打ち合わせと違う」と言ったらしい話、
もともとはヘンリーの「執事日記」あるいは「今日やる事手帳」の暴露だったらしい。
執事日記気になる~。

しかしこのネタを書いた詩風翠氏、

アルバート様の事をつらつらと認めた愛の日記も是非拝見したかったですね

ゆ、雪組ばんざ…い……。

雪って腐がデフォなのか。

星のほうではまりもが星ペについて書いてます。
次期月娘トップが。
そうか、まだ楽屋日記を書くくらいの下級生なんだよな彼女も。
貫禄がありすぎて忘れてました。

千寿はる氏のネタは爆笑。
ソルーナさん、みきちぐ、部族長3人でヘアコマーシャルを作ったらしい。
サラサラの髪をなびかせ、振り向くと…。

ぜひ上演会に行きたいものです。

逆裁2ネタの愛月ひかる氏がすんごいタニオカさんな写りです。
ほおのへこみ具合が激似。

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ロシアンステージグラフ

サンスポに『ロシアン・ブルー』のステージグラフが出てます。

もっかい見たいが東京だし見に行けないな。
DVD出るまで辛抱です。

みなこイリーナの見せ場で持ってるのはコスモスですか
秋だからな。
ムラではガーベラだった気がする。

東京ではいくらかムラのと演出が変わったらしいですね。
だから東京版のDVDも出してほしいんだよなぁ…。
そのためにスカステで東京楽の放送があるのかもしれないけど。

右下のお姉さまズ(ネコタナさんたち)に遊ばれるイリーナさんがかわいい。

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しあわせのお裾分け

『AQUA5Concert』DVD買ってきました。

●アルバムを持ってないので初めて聞く曲がたくさん。

「ミステリー&ラプソディー」は好きだな。
あのロックテイストがコンサート空間ではまる。
衣装もあいまってどこかにいるヴィジュアル系バンドのようでした。

水さんの衣装のもっふ加減が暑そう。
パンツの素材はエナメル?

ゆみこはなにげにインナーが派手。

キムは軍服っぽい。
ルキーニを思い出した。

ひろみのは裾が長くて「黒燕尾か!」と姉と突っ込みました。

どれも好きな衣装なんですけどね。

●水さんの発言は面白いな。
狙ってないときが特に面白い。

「運動靴」とか…、今あんまり言わないよ「運動靴」。

「集合日に会いましょう」…普通はせいぜい「初日に会いましょう」だ!
来てるのはみんな会の人なのか。
みんなお稽古待ちに来るのか!

男役とオネエを行き来するしゃべり方も興味深いものがありました。

●キムひろみのコンビはなんか萌える。
白のTシャツで出てきたときに2人とも左肩をまくっていて「おそろい…」と思ったからなんですがね。

何回目かのアンコールでは肩を組んで舞台袖から出てきた。
ムラ公演中(マリポーサのときかな)の抽選会で、差し出されたマイクをひろみの手の上から握りこんだキムを思いだした。

キムの「ひーたん」呼びもあったな。

●アンコールの「すみれの花咲くころ」~客席の「なごり雪」~「AQUA FEEL AQUA SOUL」の流れは神がかってた。

客席の手つなぎのあと、まずアカペラでアップテンポの「すみれの花咲くころ」を舞台も客席も一体となって歌う。

その高揚感がさめやらぬまま、
流れてくる追い出しの音楽に合わせてどこからともなく歌われる「なごり雪」。
客席の愛と感謝と幸福感が伝わるような声。

幸福感に包まれたまま立ち去りがたそうにとどまる観客、
そして涙をたたえて再び登場するAQUA5メンバー。
メンバーから感謝の言葉が伝えられたあと、急遽歌うことになったとおぼしき「AQUA FEEL AQUA SOUL」。

うっかりもらい泣きしました。

AQUA5のみんなはこれまですごく忙しかっただろう。
休みもほぼなく、体力的にも精神的にも辛いことがあっただろう。

それを超えてコンサートがあった。
コンサートがあったからこそ、このような客席からの歌声を聴くことができた。
ひたすらに頑張ってきたからこそ。

そういうのが積もり積もっての涙なのだろう。

これをあの空間で体験した人はすごく幸せだっただろうな。
DVDを見ているだけでもその幸福感のお裾分けにあずかった気分だもの。

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東京行きたい

昨日が雪ロシアンの東京初日。
見に行きたい…。
こだわりの男はムラと東京でちょこちょこ手直しやら演出変更やらをしてるようですね。ああ気になる。

アルバートとヘンリーのイチャつきは健在なようで。
芝居の呪文のシーンでアルバートが
ヘンリーの上着を開けてたってマジか―――!!! ( Д) ゚ ゚

まぁねぇ…。
よくある妄想ネタ「各組トップコンビが恋人同士(もしくは夫婦)だったら?」を
うっかり男1・2で想像しちゃうのが雪クォリティですから。
先代もな。

サンスポにちょこちょこと記事と写真が出てます。(→コレとかコレとか)

みなこの化粧がムラのときよりうまくなった気がする。
この水さんの目線がエロくていいなぁ。

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女の人がたくさん

ロシアン東京ナウオンがほんの少しスカステのサイトで見れます

メンバーがめったにない構成で面白い。
娘役が4人も。

でもかわいいとかほわほわとか華やかとかな感じはしなくて、ただひたすら渋いです。

7人の内訳は、

・娘役   4人
・オネエ  1人
・お母さん 2人

って感じ。
あら女の人だらけ。

平均研いくつなんだろう。
もしかして研20くらい超えるのか。
大好きな人たちですけれども。

動画も落ち着きまくり。
でも美穂姐の声がかわいくて癒される。

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