カテゴリー「08.OG」の67件の記事

女子への谷間

来年タニオカさんがオギー演出の主演(W)をやるんですね。
『戯伝写楽』――タニオカさんの役は、

天才浮世絵師・写楽の数奇な物語を演じる。

とか、

大和は「たった10か月しか活動しなかった芸術家・写楽にとても興味があり、自分の宝塚人生とかぶるものを感じていました」と自らの人生を重ね、第二の女優人生で初の主演に臨む。

とか書いてあるので写楽ってことでいいんだろうか。
写楽ってそういや女性説があったっけなー…?

それはそうと写真。
立派な谷間でございますが、あんまり有難みがないのはなんでだろう。
あからさますぎるからか、タニオカさんが人形っぽいからか。

そして「ああリハビリ中なのね」と感慨。
男役から女優への転身のための。
がんばれー。

しかし男役のときも「そ、その方向はファンは望んでないから!」って方向に進みがちな人だったよな。
ちょい不安。

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心洗われたい

さっきまで「ネットがつながらねー!!」と一人ですったもんだしてました。
電化製品全般に弱いが中でもパソコン関係は特に弱い。
プロバイダメールが見られなくなって半年放置中ですよ。不便ないけど。
(基本フリメと携帯しか使わん)

で、約3時間格闘して
「これはブログを書くなということか」
「亡きご先祖さまが…止めた?」
「前に占い師(某母の2代目、ただしおじさん)に『あなた、趣味で疲れてるだろう』って言われたもんな」
などなど、意味不明なことを考えながらいろいろいじってました。

ネットにつながらないだけでパソコン自体は起動するんで音楽を聴いたりしつつ。

そうそう。
かなみんの『ひかりのみち』ダウンロードしました。

巫女っぽーーーーーーい!!!

ていうか女神っぽーーーーーーい!!!

すげえよすげえよかなみん。
これで心洗われなかったらウソだ。
なんか尊い歌声であるよ。
(書き方が安っぽくてすいません)

これを然るべき場所で聴いたら最高であろう。

その然るべき場所→伊勢神宮。

みなさまご存じでしょうが、11月3日の宇治橋渡始式奉祝行事でかなみんがこれを歌うですよ。
聴きにいきたいのはやまやまですが、土日とも絡まない置き石のような祝日に伊勢まで行くのはムリです…。

しょうがないのでダウンロードした曲をしばらくリピートリピート…。

あ、ちなみにパソコンはなぜかツールボックス内で「オフライン作業」にチェックが入ってただけでした。
でもそんなんした覚えないんだがー。

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どんだけGOGO5宙組のDVDをみたんだ

買ったけど放置してあったDVDを見るのにイイっすね、連休。

てなわけで、「JURIのどんだけGOGO5」の宙組のDVDです。
ゲストがタニオカさん、えりこ、ちぎたさん。
うわ、誰も今、宙組にいない!

じゅりぴょんを抜いて3人で並ぶと体格差が「中・大・小」なのもいとをかし。
あと顔が華やかな2人に囲まれてうっすい顔のえりこが妙にいとおしい。
ほんとにメイク化けの人だったなー。

途中で家政婦教会の2人(マリエッタさんとすっしー)の登場によりみんな割烹着を着せられるんだけど…、

えりこは給食の配膳係(小学生)のようで、
ちぎたさんは小料理屋の女将、
タニオカさんはなぜか研究職系の白衣姿に見えました。

下に着ているもの(スーツですわな)との兼ね合いにもよるんだけど、
タニオカさんの着ているものが割烹着にも関わらず白衣にしか見えないのはあのキラキラパワーゆえか?
恐るべし。

ワンピ姿の樹里がウィンクするといきなり男役に戻るのも面白かったな~。
かっこいいんだこれが!
ものすごくキザ。
だてに男役を10数年やってたわけじゃないんだなぁ。

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華のように

檀ちゃんが出てる逸翁美術館のDVDが発売されてるんですねー。
美術館で売ってるのかな? と思ったが、HPのミュージアムショップには出てない…。
ふつうにDVDショップで購入すればいいのか。

いつもながら着物姿がキレイです。
花とともに目を伏せている横顔の美しいこと。

ていうか檀ちゃんは着物の仕事が多いな。『細雪』とか、雑誌の表紙とか。
ちょっとレトロな雰囲気の女優だから似あうんだな。
いい意味で昭和っぽい。

あまり現代的な趣がないのがかえっていいのかもしれない。

ちなみに美術館は明日は休みだそうな。

2009年10月07日

8日(木)台風接近のため、臨時休館いたします。

10月8日(木)は、台風18号接近のため、安全を考慮し

臨時休館とさせていただきます。

何卒ご了承いただきますよう、お願い申し上げます。

これって某同期トップ様のお力だったりする…?

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アイーダ感想・3

観劇してからちょっと放置してしまいました( ´・ω・`)
『AIDA アイーダ』梅芸で9月26日に観た感想です。

ラダメス役の伊礼さん。
とても若々しい。

将軍の座を、そしてファラオの座をのぞむ野心、
「私がそうなるのだ!」という傲慢さにも似た自信が若さや力強さとしてうつる。
パワーのある人でした。

歌もうまいしなぁ。

最初のロックテイストな歌で踊りはねるのを見ながら「なんで銀橋渡らないんだ?」と素で思ってしまった。
もとのヅカ版とどの程度違うのかわからないけど、この音楽はヅカ用をそのまま用いているのかな?
だからスターの見せ場=銀橋わたり仕様になってるのかも。

アイーダの瞳子ちゃんとのラブシーンも悪くなかったです。
悪くなかった…と消極的に書いてしまうのは、
たぶんこちらが2人の年齢差をあらかじめわかっているがゆえに
「が、がんばれ!」と手に汗握る感じで見てしまったからなんだろうなー。

瞳子ちゃんはまっすぐで可憐だったし、伊礼さんは情熱的だったし。
別に違和感はなかったのよ。
うん。

アムネリスさまのANZAさんはかわいい人でした。でもってスタイルいいなー(特に胸)。
こちらも歌がうまい!

アイーダのことをラダメスに問い詰めてるときの表情がなんとなくふくれてるようなむくれてるような感じで、
そのへんが「少女」アムネリスでした。

生まれのよさと美貌でなんでも手に入れられ、望んでかなわぬことはなく暮らしてきたアムネリス。
そんな彼女が手に入れられないものに出会ったその不満がありありと見えるようでした。

ただしその不満の見せ方がなんだか「小娘」な感じで。
正直アムネリスが安い感じ…。
もうちょっと葛藤とか困惑とかを見せてもらえたらよかったと思う。
「ファラオの娘」として背負ってるものや育ちが見えないんだものー。

でもアイーダ兄によるファラオ暗殺後、アムネリスが女王となるくだりはよかった。
ぐわっと立ってきた。
いきなりファラオの娘としての自覚がでてきたように見えた。
それとラダメスを地下牢に入れて封印するように告げるくだりも。
女王になってからのアムネリスはすごく好き。

>Y様

お花のことでレスを下さりありがとうございました。
水さんはとうこさん大好き! な人だったのかー。
接点がピンとこないけどそういうこともあるんだろうなー、ていうかありそう。

こういうつながりがお花をつうじて見えてくるから楽しいです。

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アイーダ感想・2

演出のキムシンはビジュアル的なところはあまりはずさない。
衣装も装置も。

装置は大きなピラミッド型のもので、これが真ん中から割れたり、さらに角度が変わったりして場面をつくる。
また、ピラミッドに扉や穴がつくられていてそこから登場人物が出入りできる。

2幕、アイーダがエチオピアの民から責められる場面での民の登場の仕方にうなった。
装置に作られた穴から這い出るようにして登場。
それがとても不気味で。

じわりとまといつく空気。

アイーダを束縛するものが具現化された印象的なシーンだ。

アイーダ役の瞳子ちゃんは女優になっても違和感がなかった。
可憐で芯の強い王女だった。

「アイーダの信念」に説得力がある。
ともすれば理想論を語っているだけになりかねない歌だけど
瞳子ちゃんが歌えばそこに力が感じられる。
歌の上手さはもちろん、そこにアイーダとしての芝居がきちんと入っているから。

憑依系の役者ではなく作りこみ系の人なんだろうなぁ、という気がしているんだけど、
その作りこみ方も見せ方もすごく高いレベルで出してくる。
観客に登場人物の内面を伝えたり感情移入させたりできるスキルがある。
しかもそれを「スキル」なんて乾いた言葉とは相容れないような生々しさで見せてくる。

前述のエチオピアの民に責められる場面。

家族や国にうとまれ、責められ、追い詰められながら1人の女として生きようとし、
彼女みずからも己を責める人々を心ならずもなじる…。
この場面の悲痛さがこちらの胸につきささった。

それからアイーダは虜囚なのでいつも粗末な服しか着せられていないんだけど、
兄によるファラオ暗殺後、エチオピアに連れ帰られたアイーダが美しかった。
衣装も髪型もたたずまいも。

エジプトで纏わされていた粗衣から王女としての衣装に着替えたのに、
彼女がたたずむのは戦によって荒廃したエチオピアの大地だというのが皮肉なものだけれど。

あ、そうそう。
最後に何度かカーテンコールがあったんですが、そのときに、

「この公演も今日で折り返し地点です。これからも一生懸命がんばります」

的なことを座長の瞳子ちゃんが言ってたんだけど、
そのときに目が合ったラダメス役の伊礼氏が「はい」と答えたのに対し、

「ありがとう。とてもいいお返事でw」

的なことを返していたのがとっても瞳子ちゃんぽかった。
なんだかとってもお姉さん。
実際の年齢差を勝手に感じるのであった…。

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アイーダ感想・1

梅田芸術劇場『AIDA アイーダ』9月26日12時公演を観てきました。

わたくし、宝塚版「王家~」はまともに見たことがありません。
なので、人生初アイーダです。
ストーリーはうっすら知ってるし、シーンによってはニコ動などで見ているけれども、
基本的にそれと今回の舞台を比べられるほどの知識はありませんのであしからず。

あたりまえだけど思ったことを書くだけさ。

よく言われることだけど、外部の舞台って歌うまいな。
外で活躍しようと思ったらやはり歌なのか、歌。
「コレなに…(((゚Д゚)))」レベルの人がいなくてとっても耳に優しい。ありがたい。

…んだけどー。

人生初の生スゴツヨが……思ってたのとちがう。
アレンジも異国情緒たっぷりでのったりしていて、音楽がチャンカチャンカしていたヅカ版とはそもそも違うんだけど、なにより歌のレベルが知ってるのとはケタ違い。

ええ、スゴツヨは動画で見てました。
カノチカとウメの。
あの破壊力あふれるスゴツヨ。
ウメより歌の下手な路線っていたのね! と私を驚愕させた恐るべきカノティカのお歌。
普通の音痴ならふつうに聞き流せる私なのに、いくらなんでもこれはない! と思った凄まじいぶっ壊れっぷり。
後ろの女官たちに歌える人はいくらでもいるというのになぜあえてこの2人なのだ!(路線だからです)と思わせた驚異の人選。

でもー、その破壊力こそがスゴツヨなわけでー。

上手いスゴツヨなんてスゴツヨじゃないよなぁ、と思わされました。
これは新公の動画を見たときにも思ったけど。
(新公はまいまいと誰かがやってた…今回出演している陽色さんだった気もする)

でもこの場面以外は歌がうまくて困ることはない!
存分に歌ってくれたまえ! な気持ち。

神官の人すげーなー。
歌も芝居も。
あののっそりしたイヤーな感じがなんともいえませぬ。

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梅芸にきたの

梅芸にきたの

とうとつに思い立ち『AIDA アイーダ』を観てきました。

OGの舞台を観ることってほとんどないからそれだけでドキドキしてみたり。
瞳子ちゃんはやっぱりうまかったです。
んでかわいい。

梅芸にきたの

飾ってあったお花。

これは水さんから。
2人って仲良かったのかな?
(水さんが嬉々としていじられてるイメージはあるな)

梅芸にきたの

こっちはちえから。
本数が多いです。豪華。

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女帝と呼ばれる

ひさびさに『派遣のオスカル』を見ました。初回放送以来です。

コムロさんがあいかわらずいい役でー。
女性重役だもんな。
ははは、偉そう。

と思いながら見てたら「女帝」呼びまでされててびっくりさ。

女帝て。

77期的には別の人の顔しか浮かびません。
しかもマリー・アントワネットに擬せられてるし(これまた別の女帝のイメージ)。

ドラマとは別のところで面白かったです。

ラギも出てましたね。
オスカルの後ろ姿じゃなくてちゃんと顔出し。
えーと、広報担当の人だったっけ。これまた美貌設定だったような。

八重歯が懐かしかったです。

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驚くべきスピードで

WOWOWの宝塚プルミエールのところに、タニオカさん、まーちゃん、ふーちゃんの81期3ショットがあるんですが、

タニオカさんの髪型が……!!

なんか長いよ。
伸びたの? にしては早すぎるよね。
なんかかぶってる?
それとも目の錯覚か?

と思ったら、ほんとに伸びてるらしい。
早っっ。
退団したのいつだっけ。え、7月?

まだ2ヶ月くらいしか経ってないのにー。
こんなに早々と女子化ー。

うわー変な感じ。
ちゃんと美人なのに、

男役時代の驚異的に似合わなかった長髪のカツラを思い出すよ。(大失礼)

いや、なにかのときに1回くらい似合ってるのを見たような気もする。
そのときはストレートロングだったような…。

というわけで、タニオカさんは髪を巻くのを禁止。
私が禁止できることでもないけど禁止。
たぶんもうちょっと似合うヘアスタイルがほかにあるはず。

にしても2ヶ月でこんなに伸びるとは。
女性ホルモンバリバリなのか。
早いよなー。

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『MATERIAL』ポスター&チラシ

コムロさん×オギーのダンスアクト『MATERIAL』…大阪公演はどうして平日にしかやってくれんのだろう。
ううう悔しい。

見にはいけそうにないですが、ポスター美しいっすな。
面白い。
そしてコムロさんの妖怪っぽさ(これでも褒めてるの)がいかんなく発揮されてます。
あ、妖怪じゃなくて魔物といえばいいのか。

はい、コムロさんがあやかしっぽくてよろしいです。

下のキャストの写真はかわいいのになー。
このかわいさと魔物っぽさを両方持っているあたりが妖怪なのか(妖怪いうな)。

そして『MATERIAL』の公式ブログ

チラシ中面のコムロさん、キャスト写真の表情が違う。
笑ってる。
かわいい。
ほんとに普通にかわいい女優さんだ。
いや、実年齢を考えると「普通に」ではないかもしれん…。

斜め後ろを振り返ったうつむき加減の表情もきれい。
伏し目がちなのが小動物のようで、少し儚げ。

そしてその左の踊る体が美しい。

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オサ様@歌謡コン

NHKの歌謡コンサートにオサが出るというので見てたのですが、

会場テラ地元。

エエエエエエエエ━━Σ(゚д゚;)━━マジディスカ!!

新聞のテレビ欄に地元から中継とは書いてあったんだけど、

「週、間違ってないよね?」
「うちの県だけ1週遅れで放送されるとか」(←田舎で民放2局なので、NHK以外ではよくある)
「オサだけ別のところから中継か?」

と、来ることをまったく期待してませんでした。
だってー、オサ様と福井って似合わん。

なので、「福井から中継ですよー」とアナに言われ、舞台の端にオサと思われるスーツ姿の人が映ったときはかなり本気でびっくりした。
ほんとうに地元降臨。
そして思った。

チャリ10分で出待ちできるな、と。

自重自重。

さて、「歌姫」たちの並びの中では新人ぽく佇んでおられた。
緊張してるのか。
無表情というのとは違うんだけど表情はかたい。

でも服や髪型は似合ってた。
ムリに女性っぽい格好するより馴染む。
派手じゃないけどきちんとした女性歌手といったおもむき。

紹介されて前列に出てきたときは妙に「ここが、私の位置!」という風情でした。
なんつっても元トップなので。
人よりずがーんと目立つ位置にいることが慣れてるわな。

で、歌。
『前山にて』。

一応ようつべで聞けます。
と言っても春野寿美礼版じゃなくて作った人(柴草玲さん)のバージョンです。
オサさんのバージョンは探したけど見つからんかった。

歌詞がけっこう不思議です。

「あと60年経ったなら 私の体も消え去って…」

というサビ部分だけ以前に聞いてたのですが、そのときはけっこう怖かったです。
でも通しで聞くとさほど怖くなかった。
「私」を歌うんじゃなくて、「私」は自然の中に溶けこむようなポジションで存在しているのだな。

透明感のある声がこの不思議な歌には合ってた。

オサの声は本調子かというとよくわからんですが、
声の伸びに男役時代に見せていた観客を圧倒するものをふと思い出しました。

男役声じゃなくて女声で歌ってたんですけれどね。

やっぱりうまい。
いい声。

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『BEST STAGE』2009年10月号

立ち読みだけでなんですが…はい、見てきました。

瞳子ちゃんは「私の笑いについてきて」的なことを相手役にお願いしていた。
そこなのか!

コムロさんはダンス公演のポスター風景がテラ美しかった。
中性的。
なんという得意分野。
なんでこの公演を大阪梅芸では平日にしかやってくれないのだー!

サイトー君の連載。

初日前の日程はとても勉強になった。
こういう流れで進んでるのねぇ。

火曜に照明合わせをし、
水曜に芝居の舞台稽古をし、
木曜にショーの舞台稽古をし、
金曜に通し稽古をして初日を迎える。

糸を買いに市場へ出かける歌が脳をめぐりました。

雪組の公演写真とインタビュー(?)は緒月やさゆやハマコまで。
人数が多くてうれしい。

ハマコのインタビューは「!」が多すぎてうるさかったです。 ていうか、声が聞こえる。ハマコボイスが。

文字なのにうるさいとはこれいかに。

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すっぴんでマリー

昨日の夜、ちゃんと『派遣のオスカル』見ましたとも。

コムロさんふっくらしてたわー。
退団公演時の痩せまくった姿が頭にあるからなぁ。
よかったよかった。

コムロさんが予想以上によさげな役でした。
きれいなお姉さんしてました。
役柄が年齢に合ってそうなところも良し。

でもヒロインに美貌を絶賛されるところはさすがにかゆかったわー…。
そこまでじゃないよな、と。

扮装はオスカルじゃなくてマリーでした。
すっぴんでマリー。
あれはやっぱりヅカメイクあってのしろものだろう。

一番気に行ったシーン。
重役たちとご飯を食べているところに乗り込んできたヒロインを振り返るコムロさん(コムロさんは扉近くに背を向けて座ってたので)。
自然でよかったのである。
それと横顔が美しいからかもしれん。

ラギも出てたんだけど自力では発見できず。
噂ではオスカルの後姿だということなのだが……わかるか、そんなもん!

でもオスカルはなんか気になったんだよな。
歩き方がやたら様になってて。
宝塚OGならば納得だ。

ちなみに今日8月29日は「ベルばらの日」です。

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神様仏様かなみ様

かなみんのCDが発売されるようです。

彩乃かなみ『Love Story-ひかりのみち-』――試聴もできます。

歌姫―――!!
曲はほとんどがカバー曲です。
最後のボーナストラック「ひかりのみち」だけが彼女の持ち歌なのかな?

あああ歌がうまいって素晴らしい。
この人が月組のトップ娘役だったんだよなぁ。
なんであんなにさっさと辞めちゃったんだ。

今の月組人事の混迷ぶりをみてるだけに余計にそう思います。

それはさておき、現役時代からの柔らかい歌声は健在。
でもかつて路線娘役→主演娘役として求められていたソプラノよりは低めの声での歌が好きだ。
ちょっとジャジーで苦味がある歌。

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かれの乙女心

定期購読しているグラフとともにTCAPRESSが届きました。
いつもならインタビューがある目次ページには、わたるさんと山本浩未さんの対談が載ってます。

山本さんの宝塚がらみの初仕事は『DANCIN' CRAZY』のポスター撮影だったそうです。
私のパソコンの壁紙はコレですよー。
美しい!

わたるさんのプロフィールに「175cmの長身を生かした」とありますが、現役時代は174cmだったような…。
うん、2006年度版のおとめ(表紙がわたるさん)では174cmになってる。

退団してから伸びたのか? と思い、梅芸のHPを確認したけどこっちも174cmのままだ

ということはTCAPRESSが間違えたのか? とも思うけれど、実寸は175cmくらいありそうなんだよね。
現役時代の身長が低かったのはきっとわたるさんの乙女心のような気がする。

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あの匂い

10日ほど前の記事になりますが、となみのブログに稽古用の浴衣をみなこに送ったというネタが。

となみなこ。

受け取ったみなこは「となみさんの匂いがするー」とクンカクンカ嗅いでいるのでしょうか。
フェアウェルでの素敵話を読んで以来そういう妄想しかできなくなりました。
(自重しろ)

萌え。

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ソンパイ!!

「元タカラジェンヌによるトークショーとホテルのお食事」――最近多くなったような…。
でもその「元タカラジェンヌ」が誰かによってwkdk度合いはかなり変わります。

今日知ったもの。(→ソース

京王プラザホテル(東京:西新宿、社長:志村康洋)は11月4日(水)に東京宝塚劇場にて「ベルサイユのばら」の鑑賞と元タカラジェンヌによるトークショー、ホテルでのお食事をお楽しみいただける、観劇プランを販売いたします。

(中略)

■宝塚づくし~花組公演『外伝ベルサイユのばら-アンドレ編-』観劇プラン

 料金:1名様22,500円(S席チケット、トークショー、着席ブッフェとお飲み物、交通費、税・サービス料込)

 時間:1:00p.m.    集合(東京宝塚劇場の現地集合)
     1:30p.m.~  観劇 外伝 ベルサイユのばら-アンドレ編-
                     スパークリングショー「EXCITER!!」
     4:45p.m.~  専用バスにてホテルへ移動
     5:45p.m.~  高層階会場にて着席ブッフェのお食事
     6:45p.m.~  元タカラジェンヌ・北嶋麻実氏トークショー
 定員:50名様

マ、マティオ先輩!?

これはドキドキする。
ワクワクよりはほんとにドキドキ度合いの方が強いな。

しかしなんだって花組。
縁もゆかりもない…よね?

初舞台がベルばらだったからなのかなぁ。

にしてもなぜにマティオ先輩をセレクトしたのか聞いてみたい。

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となみ@ネットTV

となみがしゃべってる動画がありました。
これです。→ 07.12【桃えりタイム♪ #7】ゲスト:白羽ゆり[アメーバビジョン]

ネットTVなのね。
45分ほどあった番組を5分程度に編集したのかな。

となみが美しい。
かわいい!
キレイ!

服のセンスがあいかわらずいいなぁ…。

好きな食べ物の紹介を聞いたとき、思わず「肉じゃなかったんかい!」と突っ込んでしまいましたが今年のおとめにはちゃんと「苺、ハチミツ」とありましたわ。
別に外向けにそうなったわけじゃないのね…。

バナナおどりの衣装を用意した同期が気になる。
何組時代のことなんだろう。

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勝ち感

資生堂ベネフィークのCMに檀れいちゃんが起用されるそうな。
ベネフィークのHPの「新着情報」にそのことが書いてあり、「CM情報」では使われるCMが見られます。
6月21日からオンエア。

檀ちゃんてば化粧品のCMまで取りましたか。
しかも資生堂。
大手。

なんという勝ち感。

強いっすなぁ。
退団するときには想像もできなかった。
娘役トップでこんなに出る人ってほとんどいないんだもの。

ベネフィークは好きです。
でも安売りしてくんない…。少なくともうちの地元では。

CMもキレイです。
サンダルが脱げるところは金麦テイストだ。

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とぶがいい

コムロさんがテレビに出るそうで。

たぶん初だよね?
ドラマとかでテレビに出るの。

NHK金曜ドラマ「派遣のオスカル~『少女漫画』に愛をこめて」(仮題)

だそうでございますよ。
共演者として名前が挙がってます。
どうでもいいが実年齢が書かれてるとやっぱりびびる…。

コムロさんは宝塚でオスカルやってたしなぁ。
だからオファーがきたのかしら。
コムカル様は麗しかった。
ポートでしか見てないけど。

しかしどういう役で出るんだ。
普通に考えて主人公の同僚(先輩)あたり?

まさかペガ子に乗ったオスカル様(脳内イメージ図)ではないよねー。

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なにげにでかい

よく思うことだけどさ…。

(元)男役ってどんなに小さいと言われても実際でかいんだよね。
一般人(宝塚に無関係の芸能人含む)と比べたら。

「The Musical AIDA」の制作発表があったようで、主要3役がご出席。

瞳子ちゃんの美脚キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

ヒザ下キレイすなー。

3名とも黒の服なのは揃えたのでしょうか。
ヅカではよくやることだけど、外部でも打ち合わせたりするんだろうか…、って素朴な疑問。

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強烈眼力

梅芸のHPのトップページを見るとしみじみするというか圧倒されるというか。
なんたって77期トップが揃い踏みなんですから。

オサに瞳子にコム。
強いなぁ…。

「AIDA」のポスターも出ました

アイーダちゃん、眼力つよっっ。

腕ほっそいですよ。
なんかエロを解放してる感じがする。
すみれコードの呪縛が解けたからかしらねぇ…。

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キミハ77期

こっちも「キミハ・ブレイク」ですね
瞳子+77期生。

「77期のみんなから瞳子にプレゼントがあります」と言われて、

「え、なに、なんですか?」
「なになになに」

声が か っ わ っ ゆ っ っ っ (´д`*)

なんですかこの乙女。
ちょい泣きが入ってるよね?
これは萌えざるをえない。

でビデオレターを見て瞳子ちゃんは言いました。

(同期は)家族で、あたしがお父さんとかそういうなんか役割……というか自分がそう思ってて、娘たちがすごいかわいくって、…

ちょっとまて。

瞳子ちゃんがお父さんとか。
ないから。

―――――この猫がああああぁぁぁぁ!!!!!

……高度なシチュエーションコメディかと思いました。
(感動ブチ壊し)

まぁ、瞳子ちゃん委員だから。
首席卒業者だから。
しかも高卒でお姉さんだし。

みんなを引率してく役目を負ってて、立ち位置的に「お父さん」というのはわからなくもないんだけど。

そのあと、サプライズで「77期ばんざーい」をやられたときの目の見開き方がきれい。
大きな目がさらに大きくなってます。
ここは素直に感動ポイント。

そして集まってくれた77期に寄っていって抱きつきたいんだけど誰に抱きついたらいいのかわかんなくなってる風情でちょっと笑える。

もう誰かれかまわずハグしてまわったらいいと思うw

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オサコン’09

梅芸のHPにオサのコンサートの情報が出てます。

写真がきれい。
女子っぽいのより断然似合ってる。かっこいい。

トップ時代の偉そうでナルシーな感じも健在です(褒めてます)。
「春野寿美礼様」と様づけで呼びたい感じ。

こういう雰囲気のほうが無理がなくていいよ。これなら素直に「きれいでかっこいいお姉さん」と言えるもの。

CDも出るのね。詳細はまだだけど。
ちょい楽しみ。

梅田オサコンに行きたいけど8月~9月は予定てんこもりなんじゃー!
行きたいもの・観たいものがありすぎるんじゃー!
その上「研修旅行」なるもの(その実はほぼ上司の道楽…と思ってる)に連れ出されると相場が決まっとるんじゃ―――!!! 

…なるべく行けますように。

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2人のダンナ

梅芸HPの『マルグリット』のページにアフタートークショーのことが出てます。(→コレ

2月16日(月)は主演のオサと、特別ゲストとしてまとあやが登場。
ヅカファンとしては見逃せない感じだなぁ…、メンツがおいしすぎる(絶対行けないけど)。

彩音ちんは2人のダンナというか、元カレ今カレの2人に囲まれるわけですね。
すごく楽しそうだ。

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愛と青春の~

梅芸HPに『愛と青春の宝塚』の舞台写真が出てます。

でもリカさんとわたさんメイン。
ていうか、さえちゃんとかしちゃんが写ってないっっ。゜゜(´□`。)°゜。

主役じゃないから?

にしても宝塚以外の公演って高いなぁ…。
S席で1万円以上するのか。
OGファンは大変だ。

この公演はまだ見てないし見るかどうかもわかんないけど、全国ツアーでうちの県にも来るんだよね。
(現役生はここ数年来てないってのに…)

かしるいのバカップルぶりは健在なのでしょうか。だとしたら見たい。

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掃除は大変だ

ねったんとなるみんのラジオのゲストがあつこと千紘れいかさんです。
木曜更新なので、11月19日水曜日まではちゃんと聞けるはず。

ゲストがOGだとやっぱり話がおもしろいね!
宝塚時代のネタが多いから聞いてて楽しい。

・音楽学校予科時代に掃除が大変だというのは有名だけど、機械担当が特に大変だなんて想像もしなかった。

本科生の「音楽かけて」でぱしっとかけなきゃいけないというのはともかく、「さっきのところからもう一度かけて」……さっきのところってどこよ、みたいな。
それに加えて何人もの本科生が違う音楽を言ってきた場合はどうするか、とか…(掃除場所によって序列があるらしい)。
ストレスたまりそうだ。
ここの担当の大変さというのは格別なものがあるなぁ。

・かしげが本で書いてた犬のフンを手づかみにした人がねったんだったことが判明…。
うわぁ、言っちゃったよ。
かしげは名前を出してなかったけど(たしか「同期が~」くらいにしか書いてなかった)、本人が言っちゃったんだからいいのかな。

・ねったんはお腹が空くと大変だ、という話の流れで演出助手時代のサイトー君の人の好さとダメダメっぷりが暴露されていた。
サイトーくんもつくづくネタになりやすい人だなぁ。

あとは、

・ねったんは娘役転向も考えて、「のあ」というどっちでもおkな芸名だった。(でもプロデューサーに転向を勧められることはなかった…)
…TCAかなにかで見た女装はかわいかったけどねぇ。

・なるみんはあつのファンで手紙を出したり写真を撮らせてもらったりしていた。

・四季は「明日九州に行って」などと突然言われるので大変。

・あつが本名から芸名に戻したのは同期会でのあさこの発言が元。

・「聖☆おにいさん」にハマったねったん。

とかが面白かった。

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あいかわらずかわゆす

梅芸HPのPRODUCTIONSのページが更新されてます。

みなみが追加されてます。そうか、梅芸所属なのか。エリザ出てるもんねぇ(見てなくてすいません)。
相変わらずかわゆ~~~(*´Д`*)
相変わらずまるい~~~(*´Д`*)
相変わらずトロトロ~~~(*´Д`*)

身長は在団時と変わらないようです(何をチェックしてるのでしょうか私は)。
略歴があっさりしててせつないです…。トップ娘役でもなきゃたしかに書くことなんてほとんどないけど。
あ、でもヒロインやった『KEAN』くらい略歴の中に書いて下さいよう。
あと歌が上手かった、とかあるじゃんよー。

スミレコードの壁がなくなって生まれ年が公開されました。
30才なんですね。

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脚細い

姉から貰った冊子に載ってたかしちゃん。
(化粧品会社の宣伝&通販用の無料配布のものと思われる)

脚細い

すっかり女子になられましたな…。

ブーツの隙間がうらやましい。

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君の名は

地元紙に載ってた広告。

君の名は

近くまで彼女らがやってくるようです。
行くかどうかはわからんが嬉しい。
でもチケット代が大劇場公演より高いのね~。

それはともかく、

君の名は

タカラジャンヌてww

書いた人はねらーかと思いますたお(◎´∀`)ノ

でもこっちは…。

君の名は

興味のない人にとってはジェンヌの芸名はまったくもって意味不明&どれも似たりよったりでしょうが、こっちからすりゃー元トップの名前を間違えるなんて

ありえねええええぇぇぇぇ(#゚Д゚)

直していただきたいなー、と。

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イベントは平日に

TCAショップのHPに樹里とオサのプレミアムトークイベントがある旨出てますねー。
11月20日(木曜)だそうな。

うあぁぁいいよなー、関東あたりに住んでる人は。
ど平日の日中だけど運が良ければなんとかなるもん。移動にお金がかかんないし。

私もBOX買うのにっ! 買うだけに悔しさ倍増。
当たったとしても行けやしませんがな_| ̄|○

AQUA5のスペシャルライブもなー。
10月24日(金曜)ですか。
21日までなら東京にいるのにっ。悔しい (#`Д´)
(いや、チケット当たんないだろ…ってのはさておいて)

ところでここで出てるAQUA5メンバーの写真、やっぱり女子5人には見えません。すっごくきれいなんだけど、バンドやってそうな人たちだ。
特に水さんとテルがヴィジュアル系っぽい。
今回みんなアイメイク強め? 水さんの影響?

ところで、『TOTAL COLLECTION 2007』のBOXの画像が出てるんですけどー、なんかブツブツしてて怖いです。
カラフルなイクラ(そんなもんねーよ)を想像しました。

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宝塚プルミエール・8月20日

S嬢から見せてもらいました。
どもです。

・『ソロモンの指輪/マリポーサの花』についての水キムトークがあるんで期待してたんですが、内容はろくにわからないままでした…。

『ソロモンの指輪』ネタバレ的なことについてほとんどわからず…。
何回でも見て、自分の感性で読み解け、ってことでしょうか。
むつかしいなぁ。

でもとりあえずオギーが衣装にメチャ詳しいってことだけわかった。
過去の公演で使われたありとあらゆる白金の衣装を覚えていて「これは何の公演で誰が着ていたもの」って説明してくれるらしい。

さすが衣装にこだわりのある男、オギー。
記憶力もそうとういいようだ。

あとは水さんの植物モノマネ(「ショボーン」とかやるの)と演出家ハリーのモノマネが見どころでしょうか。

・かしちゃんの舞台『アプローズ』について。
この公演にるいるいも出るのね。知らなかったー!

てかいまだに“るいーず”呼びなんだねぇ!
しかも「元カノです」「元カレです」ってやってるし。

アホやあんたら………かわいすぎる。

仲良さそうで何よりです。
なんか嬉しいなぁ。

・あとわたるさんのレコーディング収録風景が少し。
CDが出るらしい。
作詞もしたようだ。
うーん、びっくり。

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押し寄せる不安の波

梅芸HPにわたさんの公演案内が。

写真が超かっこいいんですけど。
最前に座ってる人もきっちり男前で、ええ。

けど。
すっげ不安。

だって、

ボーカリスト★WATARUの誕生! 

(中略)

WATARUのボーカルと華麗なバックダンサーによる新しいステージの誕生です。

歌…。

いや、これ以上なにも言うまい…。

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女神の歌を聴け

前の記事を自分で書きながら、

「BLばっかりやがな私 _| ̄|○」

鬱になりました。
心清い人になりたいです。たまには。
尼僧に憧れた時期もあったなぁ…(遠い目)。

そうそう、今ごろになって彩乃かなみ様のCDを買いましたよ!
さぁ、これで思う存分、心洗われるのだ!

かなみんの声は気持ちいいなぁ。
やわらかくて透明感のある、ひっかかるところのない声です。
練絹っぽい感じ…?
(と書いといてなんですが、私、触ったことあったっけ…)

ボーナストラックの『Christmas List』日本語詞版。
意味がわかってびっくりした。
重い歌だったのねぇ。

かなみんが捧げる祈り・願いの歌なわけです。

日本のイメージではクリスマスって恋人とラブラブに過ごすか家族・友人とパーティーするか、ってところだから。
本来、ミサに出たりして祈るんだよね。たしか。

かなみんが柔らかく、でも強さをもって真摯に歌いあげ、願い、祈る。
こちらにわかる言葉(=日本語)で歌われるのでそれをより強く受けます。

でも単純に声のよさを感じるなら元の英語版の方がむいてるかも。
優劣の差はないとは思うけれど、聴く側の問題として。

個人的には、これにかなみんのものっすごい低音の曲を混ぜてほしかったなー。
『マダム・ヴォルフのコレクション』とか。
でもCDのコンセプトからは外れたから収録されなかったんでしょうね。なんたってタイトルが「Crystal Dream」だし。

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エリザ会見

コムロさんのシシィ!

東宝版エリザベートの製作会見が今日あったんですねー。

超かわゆすな!
メイク神!
さすがはコムロさん。

現役時代の神がかった美少年とエロすぎる美女を思い出しました。
特技はダンスとメイクだったものねぇ。
(褒めてるんです)

コムロシシィは美人でちょっとお高そうで相変わらずウェスト細いっすなー。
その美貌で舞台に君臨して下さいませ。

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OGネタ2つ

ねったんのCDが出たんですよね。
曲をラジオの7月3日更新分でいくらか聞けるんですけど、男役だったからかなんか不思議な声。
男の人ではないけど女の人って感じもしないんだよね。
先入観は多分にあると思いますが…。

しかし3曲目のタイトルが「エルアルコン」てのはびっくりしたぜ。

右京さんのブログがおもしろすぎ!(今さら…?)
うらやましい文才だ。
これぞブログ!って感じ。

にしても、ハンパない金髪の某ユウミヒロさんは見つけやすかったことだろうなぁ…。
ていうか金髪じゃなくても簡単だよ、たぶん。

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ほんの少しありえない

オサ様が活動再開なさるそうで。

昼休み後にS嬢から聞いてそれなりにびっくりしました。
「それなり」なのは「やっぱりか~」って思ったからです。
東京會舘でトークショーもやるしねぇ。

とりあえず、このへんとか読んでみました。

元宝塚トップの春野寿美礼、ファン待望!9月に復活へ

 昨年12月に宝塚歌劇団を退団した元花組トップスター、春野寿美礼(35)が9月に東京、大阪でコンサート「マイ・ハート」を開催することが21日、分かった。本格的な芸能活動第1弾となり、約9カ月の沈黙を破って新たなスタートを切ることになった。

 関係者によると、コンサートは宝塚時代の思い出のナンバーや、“ニュー・春野”を予感させる新曲を披露するなど興味深い内容で、約2時間のステージを展開する。東京・青山劇場で9月3~9日、大阪・梅田芸術劇場で9月13~16日を予定している。

 春野は平成3年に初舞台を踏み、同14年にトップに就任。劇団屈指の歌唱力を誇る正統派男役として活躍し、昨年12月24日に17年の宝塚生活に別れを告げた。その際、退団後の活動について明言しておらず、今回、ファン待望の復活を果たすことになる。

 コンサートを皮切りに、年末にはディナーショーの開催や、来年は女優デビューとなる海外の大作ミュージカルに主演予定。CD発売も予定するなど、アーティストとして、女優として幅広い活躍が期待される。

コンサートやってディナーショーやって海外の大作ミュージカルの主演。
CD発売も予定。

目白押しだー。
コンサートチケット一瞬でなくなりそう。
しかし“ニュー・春野”って響きが妙に笑える。すいません。

でも女優デビューはちょっとだけびっくり。
そうかー。女優かー・・・。

さてワタクシはというと。

S嬢から最近オサ様もののDVDを借りてるのであります。
で、エロール様をおとつい貸してもらったのですが、

・おとついは職場に忘れて帰る
・昨日は車の中に放置→夕食後、8時から爆睡し朝8時頃まで起きなかったため出勤時まで気づかず

という、なんだか恐れ多いふるまいをしてしまいました。
見たくないのか!?

もちろんそんなわけはなくて、
明智さんの感想を書いてしまいたいな~、と思ってるとなかなか新しい方に手が出ないんですよ。
そんだけです。
S嬢、すいません。

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あの頃はある意味すごかった

今さら感がありますが、『SPA!』2008年5月20日号買ってまいりました。

はい、さららんです。

映画を見てないので(見るかどうかわかんないし)内容については触れられません。
が、さららんの現役の頃の月組って、すごい体形の男役が揃ってたよなー・・・。

さえちゃんを始め、きりやん、さららん、みっちゃん・・・。
ゆうひさんもそれなりな気が。
月組の路線は胸で決めたのかと思うほどですよ。

なんか昔を思い出してしみじみしてしまいました。はい。

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OGもありですか

イゾラベッラ サロンコンサート(第3回)開催について

宝塚ガーデンフィールズ内のレストラン「イゾラベッラ オペレッタ ア タカラヅカ」におけるサロンコンサートにつきまして、第3回の開催が決定いたしましたので以下の通りご案内いたします。

<名 称>第3回 アットホーム サロンコンサート

<日 時>2008年7月8日(火)、9日(水)
ディナー 18:45~20:00 / ショー 20:00~20:45 (受付 18:15~)

<場 所>宝塚大劇場横・宝塚ガーデンフィールズ内
       「イゾラベッラ オペレッタ ア タカラヅカ」

<出演者>矢代 鴻(宝塚歌劇団OG)
        
<料 金>10,000円(お食事+1ドリンク、税・サ込)

<定 員>70名(各日)
次々と出演者が決まりますね。
評判がいいんでしょうか、この企画。
大物OGも登場です。
あー、嬉しい企画なんだけどさー、ど平日ってのがねぇ。
ど平日だと連れも探しにくいし。
一人で行くのもちょい気が引ける。
でも行きたいなぁ。

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「いいとも」檀れい

今日の笑っていいとも!のゲストは檀れいさんでしたー。
リアルタイムでは見れないので録画しときました。

いやー、相変わらずキレイすな!
檀ちゃんは美貌もさることながら声がかわいい。
ほんとにかわいい。
むちゃくちゃうらやましい。

そして、とろーんとした喋りがまたなんともいえん。
中身はけっこう姐御な感じなのにねぇ。
大運動会での学ランにリーゼント姿が忘れられません。

かしちゃんからお花がきてたもよう。
「貴城」しか見えなかったけど、こんな名字、かしちゃんしかいませんから。

あと、「北條馨梨」「黒光」が併記されてたのが見えました。
他のお花に隠れてたところには(黒光)由佳 鳴海じゅんが続いてるはず。
ラジオの関係でしょう。

そういやねったんって同期か。かしちゃんも。
こういうときも同期って強いよね・・・。
同期愛。

「細雪」で関西弁がむつかしくてー、な話をしてました。
でも檀ちゃんってそもそもの出身が関西だし、宝塚も関西だからなんとかなりそうなもんだよなー、と思ったんですが。

でも関西と一口に言っても、「細雪」で使われるような大阪弁と宝塚の言葉と檀ちゃんの出身地で話されてる言葉はみんな違うんだろうねぇ。
微妙な違いだからこそかえってむつかしそうだ。

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こんなにも早く

中日劇場HPの『エリザベート』キャスト表の中に、女性アンサンブルとして南海まり嬢がおいでではないですか!!

あああああああマジでーーーー!?

ちょ、・・・・・・嬉しい。

アンサンブルだからどの程度見せ場があるのか(あるいはないのか)わかんないけど、そこにいてくれるだけで嬉しい(南海はそういう娘役だった)。
よかった。
芸能活動はしてくれるみたいだ。
写真があいかわらずかわいいなぁちくしょう。

宝塚じゃないエリザは見たことないんで、是非みてみたい。
コムさんのときに、ぜひ。
でもチケット代高い・・・。

トートダンサーさん達の顔色が怖いよう。

出演者が日程によってちがうのでキャスト表が色分けされてるんだけど、すんごく目がちかちかするです。

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ついに始動?

東京會舘のHPから。

東京會舘トークサロン 春野寿美礼

5月24日(土)に開催だそうな。
食事とトークで15000円。
東京會舘友の会会員限定で200名。
人数すくなっ。
元オサ会の人でもかなり泣きそうですね・・・。

トークサロンってことは歌はないの?
それでもファンは会いたいだろうけど。

私は友の会会員じゃないし、その日はムラにいる予定なんでまあどっちにしろ行けないわけですが。
そうかー。
退団してちょうど5か月かー。

芸能活動再開ってことでよろしいのでしょうか。

そうそう。
オサ様のアヴェ・マリアも入ってる『yorimo presents DORMI』が発売されてますよね。

ちょびっとだけ試聴したんですが、「アヴェ・マリア」の一節だけでも気持ちいい。
体が浮きあがるような気がします。

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ブスの25箇条

78期は本を出すのが好きなのか・・・?

美人オーラをつくる宝塚「ブスの25箇条」(仮)
著者:貴城けい
出版社:講談社
本体価格:1400円(税込1470円)

てなわけで、かしちゃんの御本です。
楽天ではタイトルが(仮)扱いです。まさか「くつしたじけん。」みたく変更になったりするのでしょうかw
発売日は5月22日だそうな。お誕生日ですね。

出版社が講談社とは、こりゃまた大手~。
オスカーだから?

《追記》2008/4/24

今日見たらタイトルが『宝塚式「美人」養成講座』になってました。
まあねえ。
「ブスの~」じゃ、マジメに機関誌読んでたりするヅカヲタにしか意味がわかんないかもだわね。
(仮)が取れたのでこれでいくのでしょう。

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にゃーにゃー言ったり呼び名かえたり

ねったんとなるみんのネットラジオの話でございます。

今回のゲストはかよここと朝澄けいさん。
くらりんがゲストのときに、気持ち悪いくらいくらりんをかわいがってた過去を暴露されてたかよこ。
あの直後に呼ぶのか、呼んじゃうのか、本人を。

ナイス人選!

ビバ同期!(なるみんとかよこが)
アンド、ビバ退団同期!!(三人とも)

そしてまたすごい過去が暴露されました・・・。

おおざっぱに書くと、

・ある日ねったんが楽屋でにゃーにゃー言いながらごろごろ転がったりメイクしようとしてるジェンヌの邪魔をしたりしていた。
・本人いわく「おむずがり」だった。・・・朝から機嫌が悪かったらしい。
・それを見たかよこは自分と同じにおいを嗅ぎとった。
・そして一緒に転がりだした。
・しかもねったんの上まで通過・・・。

・かよこは意外と独占欲が強い。人の呼び名を自分独自のものにしたいようだ。(例:みほちゃん(なるみん)→かんちょー)
・にもかかわらずみんなその呼び名を使うので、新たに呼び名を変化させていった。(かんちょー→ちょんかー→ちょんきー)

かよこはラジオ収録中しきりにゆらゆらしてたようです。
「不思議な生き物朝澄けい」と言われてました・・・。

・・・なんでこれ動画じゃないんですか?

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すごい呼び方

ねったんとなるみんのインターネットラジオ(Feel at Heal)のゲストがくらりんでございました。
元星組、プチ・集・合!

いやー、カッ飛ばした内容でございました。
なんたってくらりんの星組時代の呼び名が、

「かわいこちゃん」

うああああ。
すごいあだ名だ。
引かれないように、怖がらせない程度に呼んでいたそうですが。
(最初に呼びはじめたのはしのぶさんっぽい)

番組内でも「かわいこちゃん」「かわいこちゃん」連呼。
なんか男子中高生を見てるかのようだ。
ううむすごい番組。
そしてくらりん、テラウラヤマシス。

みんな舞台袖で鈴生り状態でくらりんを観察しつつ「かわいい」「かわいー」言ってたそうです。
楽しそうだな星組ww

で、語るなるみん。
「うちの同期のさー、朝澄けいっていうさー、ちょっと気持ち悪いさー(ちょww)」
「(かよこが)かわいこちゃんを前にするとすごい気持ち悪いぐらいべろべろにかわいがってて」
「稽古場でさー、二人のシーンとかなるとさ、みんなが『ずるいよねかよこはさー、かわいこちゃんが』・・・」

ひいいい。
どんな状態ですか!!

(気持ち悪いて! 同期だから遠慮ないなー。仲のいい証拠でしょうけど~。)

お気に入りの美少女をみんなで眺めて楽しむの図。
ジェンヌとヅカヲタの関係みたいだと思っちまった。

いやーしかしみんな楽しそうだ。ちょっとまざりたい。

ねったんもなるみんもかよこも、私がヅカを見始めた頃には退団してました。
ので、DVDでしか知らない方々ですが、裏ではこういう面白いことをやってたとは。
(具体的には『バビロン』あたり。そういやこの3人は退団同期)
特に「白い鳩」イメージのかよこ・・・。

そういやさえちゃんも星組時代「フェロちゃん」と呼ばれてたそうですが。
フェロモンの「フェロ」。
(これは岸さんの本で読んだ気が)
変な呼び方するのは星組の伝統なんでしょうか。

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ぼけぼけいろいろ

WOWOWさんの宝塚OAこぼれ話ページが更新されてます。

(でも以下に書くのは前に更新されてた分かも(´ー`;) )

「オサさんにきいて!というタイトルコールを真飛さんに言ってもらいたいんですが」というスタッフの言葉の意味をはかりかねるオサさん。
・・・そうですね。日本語ってわかりにくいときありますよねー (´ー`)
でもこのぼんやり感がオサさまだわー、とか思ったりします。
オフと舞台でのギャップがすごいなぁ。

あと緑の服は避けて、と言われたのにわざわざ着てきちゃったすずみん。
「ごめんなさーい!もう私なんか海にしてくださーい!」
・・・ここだけ読んだらわけわかりませんな ヽ(´ー`)ノ

しいちゃんの横顔が男前なんだかマダムなんだかわからないけどキレイっす。

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ぽてーんとしたほっぺた

『Top Stage』のVol.56を買ってまいりました。

コムさんが、あのコムロさんが、
ほっぺたが完全復活しております!!
なんかやわらかそうです。ぽてーんとしております。

『堕天使の涙』のころのげっそりした頬がまだ脳裏にあるのでちょっと感無量。
よかった・・・人並みになって(いや、相変わらずめっちゃ細いんだけど)。

女子です。
むっちゃかわいいです。
この人、ほんとに男役だったんかい!?とつっこみたくなる容姿です。
黒ワンピで鎖骨もがっつり披露。眼福。
髪の毛の先が少しくるくるしてるのがまたかわいい。
萌えます。

気になったこと。
「伯父さん(藤木孝)には女になり、伯母さん(杜けあき)には男になって色じかけをしながら、なんとか王子(武田真治)に近づこうとするんです。」

・・・。

コムロさん、迫りまくりですね。
この小悪魔ww
楽しそうに性別を行き来する姿はなんとなく想像がつきます。

プレゼントの写真では二人で寄り添って写ってます。
ほのぼの。

あとは瞳子ちゃんのインタビュー。
『エル・アルコン』と『赤と黒』について。

主人公ジュリアンを「かわいらしく思えます。」「子供みたいな面がある」って語るあたりがなかなか大人だな、とww

そりゃ悪人ティリアンのあとですからねぇ。
それに比べたらたいていの登場人物は人間くさいよねぇ。

練習してるらしいフェンシングも見れるのでしょうか。
こっちは「スカピン」ですけど。

瞳子ちゃんの恰好は、グレーのジャケットに黒のインナー、ボトムはジーンズ。
首に幅5センチ程度?の白のリボン(タイ?)を巻いてます。
無造作に巻き付けられたリボンは締めたくなるようなほどきたくなるような。
・・・誘われてる?(違うと思う)

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つながりがよくわかんないけど

梅芸のHPから情報が。

大野っちの外部演出って初めて聞いたなー。(外部っつってもOGですが)
しかも芝居じゃなくてライブ・ステージ。
芝居だったら大野っちは確実に「買い」だけど、ライブ・ステージとなるとまだ未知数だなー。
(『飛鳥夕映え』DVDで寝そうになったのがまだ尾を引いてる。あれ、演出は大野っちだったから)
それでも説明見る限り面白そうだけど。

わたさんは男か女かで揺れる役どころが多いなー。
もろに男だった役もあったし(『夜叉が池』ね)。
あとは男装の女性とか。
身長が高いから、それを生かすとこうなるよね。他の人じゃなかなかできないからおいしいかも。

一緒に出演するOGはゆりちゃんとさえちゃん。
元星組ってあたりでのつながり?
でも組んだ印象がほとんどないんだよね・・・、特にゆりちゃんは(私が知らないだけかも)。
さえちゃんとはオスアンやってたっけ?(うろおぼえ)

見たいけど一万円か~。微妙になやむな。

●湖月わたる20周年 Anniversary Passionate Play
「ACHE エイク ~疼き~」公演決定!

私を抱く半身は、男性か・・・女性なのか・・・
プラトンの『饗宴』をもとに、時空を超え性を越えて、失われた半身を求め彷徨う魂の物語と、湖月わたるの現在が交錯する。官能と幻惑のライブ・ステージ。

●公演期間 7月6日(日)~13日(日)/東京公演 ル テアトル銀座 by PARCO
7月18日(金)~20日(日)/大阪公演 梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ  
●作・演出 大野拓史(宝塚歌劇団)
●演出・振付 前田清実
●出 演 湖月わたる、戸井勝海、星奈優里、坂本まさる、附田政信、彩輝なお(友情出演)
●会 場 シアター・ドラマシティ
●料 金 全席10,000円(全席指定・税込)
未就学児童のご入場はご遠慮下さい。
●一般前売日

2008年4月26日(土) 東京・大阪同時発売

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証拠写真

証拠写真
昨日の記事のです。
今日は撮れましたよ(・∀・)
離れたところからなんでちょっとぼやけてますが、読めますよねー。

あー、腐女子からしたらすごい会社名だ。
「㈱カシコム」だもん。
鬼畜王子×女王ばんざい!

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最強の萌えカポー

今日ね、仕事で外出してたんですよ。

道路工事とかやってて、ふとそこにとめられてる車を見たら、

「㈱カ○コム」

ひえええええええーーーーー(゚ロ゚ノ)ノ

まじですかーーーーヽ(ヽ゚ロ゚)

ものすごく写真を撮りたかったけど自重。
桜でも咲いてたらなー。花を撮るふりして車をこっそり写したのにー。
工事現場の整理をしてる人もいたのでそのまま帰ってきました・・・。(ああ、人がいなければ不審な行動をとってたかも・・・)

会社名が元雪1と元雪2(元宙1でもあるが)!!
最強の妄想カポーじゃないですか。
すごいわ。

入社したら毎日「ハイ、㈱カシ○ムでございます」とかって言うのか!

アヒャヒャヒャ(゚∀゚)ヒャヒャ( ゚∀)ヒャヒャヒャ(  ゚)ヒャヒャ(  )ヒャヒャ(゚  )ヒャヒャ(∀゚ )ヒャ

発音するたび萌えそうだな!
身がもたないわー。
(しかし一体なんの会社なのだろう)

で、職場に戻ってからS嬢にその旨を報告したんですよ(ものすごいテンションで)。
そしたら。

「私も『金沢市丸の内』とか書いてるとそんな感じですよ」
「はい?なんで」
「市丸が入ってるから・・・」

・・・( ´ー`)

マンガですね。私のわからないとこです。
でも萌え成分が足りないと乙女は死にますからね。
せっせと補給してるんだなぁ。

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作詞家さえ・・・

ずんこさんのCDが出るんですねー。
タイトルは『Sweet Soul』。2008年2月25日発売。
それはいいんですが、

作詞 公文健、作曲・編曲 吉崎憲治のコンビが贈る渾身シングルCD!
姿月あさとが女心を大人の魅力たっぷりに歌い上げる!

ずんこさんの歌は『エリザベート』しか知りませんが上手かったのは覚えてます。
だからちょっと聴いてみたい。

けどなあ。
それを阻むのが作詞家の存在ってどうよ?どうなのよ?

公文さんの作詞家としてのセンスはイマイチだと思うんですが(控えめな表現)。
「女心」をちゃんと表現しうるレベルになさそうな(´・ω・`;)

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男前~

わたるさんたら、なんて異和感のない格好・・・。

「カラミティ・ジェーン」

ジャン=ノエル・ファンウィック
浜 文敏
脚本・演出 吉川 徹
出 演 湖月わたる
美木 良介
小林綾子
小林十市
大浦 龍宇一
田畑 亜弥
黒田 アーサー
今井 清隆

いいオンナは、波瀾万丈!
まだ男が男として眩しかったアメリカ西部開拓時代。
ガンマン、ワイルド・ビル・ヒコックとの恋、そして愛娘のため、女ガンファイターとして炎のように駆け抜けたカラミティ・ジェーン。
自立した女性の先駆けとなる波瀾の生涯を痛快アクションと笑いと涙で綴ります。

男役じゃなくて女ガンファイター!!
似合いすぎ。

カラミティ・ジェーンは実在の人物なんですね。
Wikipediaによると、

マーサ・ジェーン・カナリー(Martha Jane Cannary, 1852年5月1日 - 1903年8月1日)はアメリカ西部開拓時代の女性ガンマン。別名カラミティ(疫病神)ジェーン (Calamity Jane)、平原の女王

ミズーリ州プリンストンに生まれ、貧しい農家の娘として少女時代を過ごした。モンタナへ移住する旅の途中で14歳で母、15歳で父と死別し孤児になる。

その後、大陸横断鉄道の建設現場で働き、射撃ショーに出演し日銭を稼ぐなどして生計を立てた。雑役と兼任して娼婦を行っていたとも伝えられる。1875年男装しアメリカ合衆国、アメリカ陸軍へ入隊するが、短期間で女性と発覚し除隊処分になる。このときの男装写真が現存しているため、男装のイメージが強く残る。

どういうわけか付き合う男性がことごとく早死にするため、カラミティ・ジェーンと呼ばれるようになったという。非常な大酒飲みで、酒場で男性たちと飲み比べして一度も負けたことがなかったという話も残っている。

死に際して遺言でワイルド・ビル・ヒコックの隣に埋葬されることを願ったため、その通りの場所に埋葬された。このためワイルド・ビル・ヒコックの恋人であったと噂され、後世そのストーリーで映画・ミュージカルなども製作されたことがあるが、実際にはそのような事実はなかった。

「酒場で男性たちと飲み比べして一度も負けたことがなかった」

・・・これまた、わたるさんのイメージ通り。

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1曲追加で

おさちゃんも、もうOGなんだよね・・・

2008/01/10
春野寿美礼CD-BOX『Hearts』追加情報のお知らせ

<予約限定販売>
■2008年3月5日発売
○春野寿美礼CD-BOX『Hearts』(企画CD)
新人公演から退団公演まで、“歌手”春野寿美礼の心=Heartが
たくさんつまったCDが豪華3枚組のBOXになっていよいよ登場します!   

緊急発表!
春野寿美礼よりファンの皆様への感謝の気持ちを込めて、
ボーナストラックに「アヴェ・マリア」新規収録が決定!

○大好評につき、予約期間を1月17日(木)まで延長します。

○「アヴェ・マリア」(カッチーニ作曲)を含め、全収録曲77曲。

   TCAC-324~326  10,500円(税込)

おさちゃんの歌う「アヴェ・マリア」はそりゃーすばらしかろう。
聴きたい聴きたい。
で、カッチーニ作曲ってことは、クリスマスCDでとなみが歌ってたのとは別な曲?(音楽は詳しくないんですまん)
どういう曲なんでしょうか~。

で、今頃一曲追加する意味。

新曲入れたから買ってね!ってことではあるんだろうが、
「一曲増えたら77曲!! 77期にふさわしい!! さあ泣け!!」
っていう風に見えましたよ?

特典のヒーリングハートは別にいらんな~・・・。

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大みそかOG

紅白もシャルウィ~も両方見ましたよ。
登場する時間がはっきりしなかったのでびくびくしながらこまめにチャンネルを切り替えてました。
来年はこの小市民っぷりをなんとかしたいと思います。

先に出たのは紅白。
本命はかしちゃんです。もちろん。

唯一の元・男役トップだからか立ち位置がよかったですね~。
学年より経歴なのか~、とか思ったりしながら見てました。
それにしても目立つ目立つ。
赤のドレスも超キレイ。
立派に女子になってました。
あと、デコも健在でちょっと嬉しかったり・・・。

そしてシャルウィ~。
りかちゃん登場。
以前優勝してたからものすごく期待しながら見てました。

でも予想通りというか予想以上というか。良かった。
ダンスもスタイルも。やっぱり脚長い・・・。
ゴールドベージュ系の衣装で、一瞬ヌードを思わせるので、ちとドキドキしてみました。
前にも着てましたな、こういうの。似合う。

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壁紙変えた

もちろんパソコンの話でございます・・・。

昨日エンカレCDをゲットしたついでにTCAPRESSをもらってきたのですよ。
んで、その表紙が一面はオサトート様、もう一面はダンシンクレイジーな皆様だったので、微妙に迷いつつもクレージーな6名にさせてもらいました。

いやー、紙で見るよりいいですわ。
黒の背景に白い肌が映える映える。
2割増しくらい美女に見えます(あ、元々?)。

なによりコムさんがあいかわらずなクールな顔で出迎えてくれるというのは良いですな。ははは。
斜め視線がエロです。

あと風花さんがめっちゃかわいい。
現役時代をよく知らないのですが、髪型・ポーズ・表情すべてがイイ(・∀・)ノ
首筋とか喉元もきれいっつーかなんつーか。
こういうの見ちゃうと現役時代を知りたくなるから大変ですよー。
(私が現役時代をリアルタイムで知ってるのは、この中ではわたるさんとコムさんだけだからなー)

中にBACKSTAGE SHOTSがあるのですが、これがまたおいしい。

皆さんだいたい黒のTシャツorトップスで稽古してるんですが、
コムさんだけピンク。
しかも「JUICY」とか書いてある。さくらんぼのイラスト付きで。
・・・食えってか。

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近づく顔

『トライアンフ・オブ・ラヴ~愛の勝利~』出演の朝海ひかるさんよりメッセージが到着しました!

ということで、e+に「トライアンフ~」のコムさんのメッセージがあります。

髪の毛はカツラですよね・・・?
可愛ういです。ラブいです。
化けてます(失礼な!!)。

動画はコムさんのかわいさとどんどん近付いてくる顔にやられます。
なんてナイスなんだ。
バンビのごとき愛らしさ健在。

『トライアンフ・オブ・ラヴ~愛の勝利~』
女嫌い?!の王子の愛をゲットするため、王女は男装をして近づくが・・・。
誤解が誤解を呼ぶ、キュートでおしゃれでちょっぴりエッチなロマンティック・ミュージカルを小池修一郎演出で上演。

エエエエエ・エッチって・・・!?
見たい見たい見たい(兵庫は平日だし、見れそうにないけど)。何するんだコムロさん。
でもちょっぴりなんでつか・・・?(ほっとするような、もったいないような)

あと、チケットオーダーの画面、武田さんが寄りすぎですww
うらやましい(どっちが?)
でもこっちのコムさんはあっさり気味に写ってますね。
動画の方がかわいいです。

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マダムな姿

買ってまいりました、「クロワッサン」。
勿論、女優の朝海ひかるさんの「着物の時間」が目当てですよー。

…女優、なんだなぁ。
まだ違和感。
(退団後の舞台をまだ一度も見てない私が悪いんだけどー)

着物着たコムロさんが相変わらずクールに、でもマダムっぽく写ってます。
髪を結い上げて
頬の肉も復活した状態で。
うなじもキレイ。
(勿論いつもながらの超小顔&超細身)
何の問題もないポートなんですが。

なんかヤバいです…自分がo…rz

おかげで真っ昼間っからエロ妄想です。
ちょびっと人間やめたくなりました。

………o…rz
……o-rz
…ヨイショット orz
(とりあえず首をくっつけてみた)

はい、あのですね。
写真のね、横にね、書いてあるわけですよ。

「あぁ、もったいない、脱ぐのが~!」

すいません。
…やらしい妄想しか浮かびませんでした。

「脱ぐのが」
「脱ぐのが」
「脱ぐのが」
(3回書くな)

着物着たコムロさんが身悶えしてる(しかも嬉しそうに)姿が頭に浮かびました。
一人SMか、と、とりあえず脳内ツッコミ。
そして、「脱ぐのがヤダとか言いながら(ry」
お決まりの妄想です。初歩です。

「お代官様ごっこ」ハイ、どうぞ!
相手役は誰ですか?
やっぱり元某組トプあたりが鉄板だよね!
現某組トプだと役が逆だもんね、完璧に!
(それぞれ誰のことかはご想像にお任せします)
…本屋で無表情に考えこんでしまいました。
いけません。

しかしその後、なんでコムロさんが着物着にゃならんのだろう、と思いました。
檀れいちゃんならわかる。ものすごく。
貴城けいさんでも、まぁ、わかる。
なんで、よりにもよって、ダンサー・コムロさんに。
踊らないコムさんなんて、
それだけで縛られてるようなものじゃないか!

え…?
…縛られてる……?

そうか!
帯は縛るためにあるんだ!
これは(一部の)ファンのための誌上SM企画だったんだー!(大喜び)

………o…rz(再び)

えっと、マガジンハウスがそんな酔狂な会社じゃないだろうってことは想像着きます。
ハイ、冗談です。
頼むから怒んないで、またこーゆー企画よろしくお願いします。

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美青年を見たい

相変わらず仕事多いなー、コムロさん。

ミュージカル・コメディ

「トライアンフ・オブ・ラヴ」-愛の勝利-

舞台は18世紀ヨーロッパ。
世間から隔離され生きている王子に武田真治。彼がはじめて出会った美青年に朝海ひかる。
だがその青年の正体はなんと・・・・・え?プリンセス?!
ブロードウェイを笑いに包んだ、ロマンティック・ミュージカル、日本発上陸。

「黄金の刻」やってー
「蜘蛛女のキス」やってー
ディナーショーやってー
これ(「トライアンフ~」)やってー
「Calli~炎の女カルメン」のあとは
東宝「エリザベート」ですかー。
これ以外にも「PRIMARY COLORS」「DANCIN’ CRAZY」もあったしなぁ。
どんな体力してんだ。
ううむ。見習いたいが見習いたくない(どっちだ)。

しかし、プリンセスよりは美青年を見たいぞ!!
プリンセスだと、あのエロ風味を封印しなきゃいけない気がするではないか!
エロ美青年ならコムロさんの持ち芸だし。余裕~。
あぁ、でも魔性の美女も持ち芸か。


さて。私はまだ見ていないのだが。
着物着て雑誌に出てるようですねー。
買って帰らねば。うむ。

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すねが見えてます

スカステ本買いますた。
けっこう満足~。

最初はトドマミトーク。
相変わらずマミさんかっ飛ばしてます。
「あの、突然、俳句みたいなのが出てきて、喋り出すあれは…、最近はやってないの?」
トド様の名物挨拶のことですか(^_^;)
さすが同期ー。俳句みたいってすごい表現だ。

二人の並びもキレイすなー。

GOGO5の花Ver.と星Ver.が一部掲載。
樹里の髪型が見慣れない…。
樹里の女子化ってどうなんだろう…(小声)
わりとびみょ(ry
トークは死ぬほど好きなんだが。
DVD化するよね!?(切望。でも、しないだろうなあ)

トップスターのスペシャルインタビュー。
各組主演男役のアップが拝めます!
眼福~
みんなイイ男に写ってます。

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夜叉ヶ池in福井

30分ほど前に終了。
今ネカフェで書いております。

素晴らしかったよ、夜叉ヶ池!!
何で私は大阪と東京に行かなかったんだ---!!!

早くも後悔しております。(ていうか、遅いのか、後悔だから)


わたさん、かっこよすぎ。
なんつーか、男。
特に百合(牧瀬里穂)を亡くしたあとの、静かな熱い怒りの凄まじさ。
熱気か、炎か、何とも知れぬものが
身内から立ち上がってきそうな迫力でした。
あんなん見たらかなわんよなー。
もう一回見たくなりますって。

それ以外でも、立ってるだけでカッコイイってのは
宝塚男役10数年かけて培った財産だよね!
百合を前にしてのちょいデレデレした芝居とか
(やっぱさー、わたさんは鼻の下伸びきってます!な感じが似合うよにゃー)
包容力のある存在感とかをみて懐かしくなりました。

カーテンコールは3回。
3回目はスタオベでした。
「わたさーーん」コールも方々から聞こえてました。
カーテンコールのときには
わたさん、女子に戻ってました(と、思う・・・)。

続きを読む "夜叉ヶ池in福井"

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ハーモニーホール

ハーモニーホール
到着ー。
外観はこんな。

音響はいいらしいですよ。

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今日の福井

今日の福井
今日は夜叉ヶ池in福井ですよー。(ワタルさーん)

大雨です。
雷鳴ってます。
(変なところ…排水口?から水が湧き出てます。噴水?)
シチュエーションはばっちりです。

でも入り待ちしてる人は大変だー。

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梅芸PRODUCTIONS

いつの間にやらこんなものが…

朝海ひかるさん、身長縮んだわね…(1センチ。)
でも思ってたより縮まなかった…。とか思いながら見てたら、

ア、アミタン!?
なぜあなたがここに!?
トップかトップ格の新専科OGのお姉さまばかりが並んでいるところに
なぜあなたが!!
アミタン恐ろしい子…(ガクブル)

ま、そーいやアミタンは前雪の裏娘トプでしたっけw

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月刊ミュージカル2007年10月号

キャトルレーヴにて購入。
表紙が蜘蛛女コムさんです。けど蜘蛛女ってよりは
ヘビ系
表紙デザインの安っぽさに全然マッチしてません。

石井一孝氏と対談してます。
コムさんは男役より低いキーの曲を歌うそうな。

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立ち読みしてきた

本屋に行く用があったので、コムロさんのページだけ読んできました。
これ。レプリークBis Vol.9)


コムロさんがあいかわらずお元気そうでなにより~。
イヤ、そんなことは察しがつくんだけども
(なんたって、あのタランテラを踊りきる体力の持ち主ですから~)。

時間がなかったので

「コムさん、オギーについて語れぇぇぇ・・・!!」
よくわからない執念でその箇所を探す。

あ、語ってる。パッサージュのこととか、タランテラのこととか。
けど、もーちょっと面白い話がでそうなもんですが。
(イヤ、でもそういうサービス精神をこの方に求めちゃいかんか)

悔しいので、それを無理やり萌えに転換してみる。
「これはツンデレなんだ。
コムロさんの、オギーに対するツンデレなんだ。
『なんでコム、おれのことをあんまり語らないんだよー。
もっと語ることがあるだろううう』とか思わせるためのツンデレなんだ。」

・・・妄想です。
(実際、オギーがどういう話し方する人か知らんし)

蜘蛛女のチケットは絶対取れないと思ってるので
大人しくDVDを待ちマース。

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マコちゃん先生

マハロバの振付助手に有沙美帆ちゃん(元雪。コムロさんの同期)が入ってることを
今日知ったよ。
びっくり。でも娘役ががんばってるのを知るのは超うれしい。

「せんせーー」とか呼ばれてんのかなぁ。
けどマコちゃん先生とは呼べまい?(羽山センセもマホロバ振付に入ってるし)

なんて呼んでるんだろーー?

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