カテゴリー「08.OG」の72件の記事

まひまひ

北陸電力が出してる冊子の今年の冬号にしゅん吉が載ってます。(→web版

…いや、もうしゅん吉じゃだめなのか。
芸名「しゅん」から「えりか」になったものね。

誌面の中身も見れますよー。
てきとうにエリア選択をしてページをめくればすぐです。

写真がまー女の子らしい。かわいらしい。
しかし違和感ない。
退団する前からこんな感じだったよなー…。

宝塚時代のことや退団するときの心境などを語ってます。
ちなみに今度はねねちゃんと一緒に富山に帰る約束をしているそうな。

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2人そろえば

何日か前の記事になりますが、あすかのブログに瞳子ちゃんのコンサートに行ったというものがあります。

写真もあるんですが、瞳子ちゃんのは楽屋着?
微妙にふりふりしとる…。

そして2人そろうとクリスマスって感じ。
(色が)

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レッツクッキン

日経新聞を読んでたら予告なしにタニオカさんの写真があってびっくりしました。

えーと、タニオカさん、エコプロダクツ2009に出るそうです。
で、料理するっぽい
(12月11日の14時のところ)

タニオカさんと料理…。
ピンとこねぇ。

写真が在団時の「男役」系なのがほっとするような気がするけど(今はけっこうおもしろいことになってるからねぇ)、「エコ」な感じはあんまりしない…。
見た目で判断しちゃダメか?

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いつまでもこのコンビ

オサ主演の『ファニーガール』で非売品DVDつきのチケットが発売されるんですが、
(→東京 →大阪

★ぴあ限定・特別企画★ 特典DVD付きチケット、期間限定発売!
■特典DVDの内容
・タイトル:特典DVD“密着 春野寿美礼(仮)”(非売品)
~ミュージカル「ファニー・ガール」主演・春野寿美礼の魅力に迫る40分~
⇒ <関連動画>にて、ダイジェスト動画配信中! (PCからのみご覧になれます)

※収録内容
・制作会見 密着…春野寿美礼の素顔に迫るインタビュー
・演出家・共演者が語る春野寿美礼の魅力、ミュージカルへの意気込み
・宝塚歌劇団月組トップスター瀬奈じゅんからの応援メッセージ
・ミュージカル「ファニー・ガール」稽古場風景

■チケット販売期間
12月3日(木)10:00 ~ 12月9日(水)23:30
■対象席種
S席/DVD付-11,500円 A席/DVD付-8,000円
■ご注意
・席種を問わずご購入枚数1枚につき、DVD1枚プレゼント!
・お1人様1申し込みにつき4枚まで。
・DVDは、観劇当日、会場内のお渡し場所で入場券の提示と引換にお渡しします。
・@電子チケット(WEB)のみの販売となります。

ということで、

オサアサ――――!!!

な人が大喜び企画かな、っと。
どこまでも仲良しなふたりだ。

DVDが当日手渡しなのは、チケットのみを転売する人を防ぐためなのかしら。

関連動画にでていたオサはキュートになってました。
女に慣れてきた感じ。
もともとの性格という感じもするけど。

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OGヘキサ

ひさびさにヘキサゴンを見ました。
OGが出たので。
あのメンバーは月組縛りなんだろうか。

みなさん思いっきり本名が出てましたな。
だいたい知ってるけどばっちり書かれるとちょっと引くなw

年齢が出なかったのは武士の情けか?

マミさんはさすがにテレビに慣れてるなぁ。
喝入れでは「キタキタキタ!」と男っぷりに惚れつつ笑った。
現役時代ろくに知らないのに。

あとはじゅりぴょんがちょっと面白かった。
アンガールズもOKなのか! というのが衝撃。
振られてましたが「本命が近くにいるから」というのは優しい振り方だと思う。

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女子への谷間

来年タニオカさんがオギー演出の主演(W)をやるんですね。
『戯伝写楽』――タニオカさんの役は、

天才浮世絵師・写楽の数奇な物語を演じる。

とか、

大和は「たった10か月しか活動しなかった芸術家・写楽にとても興味があり、自分の宝塚人生とかぶるものを感じていました」と自らの人生を重ね、第二の女優人生で初の主演に臨む。

とか書いてあるので写楽ってことでいいんだろうか。
写楽ってそういや女性説があったっけなー…?

それはそうと写真。
立派な谷間でございますが、あんまり有難みがないのはなんでだろう。
あからさますぎるからか、タニオカさんが人形っぽいからか。

そして「ああリハビリ中なのね」と感慨。
男役から女優への転身のための。
がんばれー。

しかし男役のときも「そ、その方向はファンは望んでないから!」って方向に進みがちな人だったよな。
ちょい不安。

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心洗われたい

さっきまで「ネットがつながらねー!!」と一人ですったもんだしてました。
電化製品全般に弱いが中でもパソコン関係は特に弱い。
プロバイダメールが見られなくなって半年放置中ですよ。不便ないけど。
(基本フリメと携帯しか使わん)

で、約3時間格闘して
「これはブログを書くなということか」
「亡きご先祖さまが…止めた?」
「前に占い師(某母の2代目、ただしおじさん)に『あなた、趣味で疲れてるだろう』って言われたもんな」
などなど、意味不明なことを考えながらいろいろいじってました。

ネットにつながらないだけでパソコン自体は起動するんで音楽を聴いたりしつつ。

そうそう。
かなみんの『ひかりのみち』ダウンロードしました。

巫女っぽーーーーーーい!!!

ていうか女神っぽーーーーーーい!!!

すげえよすげえよかなみん。
これで心洗われなかったらウソだ。
なんか尊い歌声であるよ。
(書き方が安っぽくてすいません)

これを然るべき場所で聴いたら最高であろう。

その然るべき場所→伊勢神宮。

みなさまご存じでしょうが、11月3日の宇治橋渡始式奉祝行事でかなみんがこれを歌うですよ。
聴きにいきたいのはやまやまですが、土日とも絡まない置き石のような祝日に伊勢まで行くのはムリです…。

しょうがないのでダウンロードした曲をしばらくリピートリピート…。

あ、ちなみにパソコンはなぜかツールボックス内で「オフライン作業」にチェックが入ってただけでした。
でもそんなんした覚えないんだがー。

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どんだけGOGO5宙組のDVDをみたんだ

買ったけど放置してあったDVDを見るのにイイっすね、連休。

てなわけで、「JURIのどんだけGOGO5」の宙組のDVDです。
ゲストがタニオカさん、えりこ、ちぎたさん。
うわ、誰も今、宙組にいない!

じゅりぴょんを抜いて3人で並ぶと体格差が「中・大・小」なのもいとをかし。
あと顔が華やかな2人に囲まれてうっすい顔のえりこが妙にいとおしい。
ほんとにメイク化けの人だったなー。

途中で家政婦教会の2人(マリエッタさんとすっしー)の登場によりみんな割烹着を着せられるんだけど…、

えりこは給食の配膳係(小学生)のようで、
ちぎたさんは小料理屋の女将、
タニオカさんはなぜか研究職系の白衣姿に見えました。

下に着ているもの(スーツですわな)との兼ね合いにもよるんだけど、
タニオカさんの着ているものが割烹着にも関わらず白衣にしか見えないのはあのキラキラパワーゆえか?
恐るべし。

ワンピ姿の樹里がウィンクするといきなり男役に戻るのも面白かったな~。
かっこいいんだこれが!
ものすごくキザ。
だてに男役を10数年やってたわけじゃないんだなぁ。

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華のように

檀ちゃんが出てる逸翁美術館のDVDが発売されてるんですねー。
美術館で売ってるのかな? と思ったが、HPのミュージアムショップには出てない…。
ふつうにDVDショップで購入すればいいのか。

いつもながら着物姿がキレイです。
花とともに目を伏せている横顔の美しいこと。

ていうか檀ちゃんは着物の仕事が多いな。『細雪』とか、雑誌の表紙とか。
ちょっとレトロな雰囲気の女優だから似あうんだな。
いい意味で昭和っぽい。

あまり現代的な趣がないのがかえっていいのかもしれない。

ちなみに美術館は明日は休みだそうな。

2009年10月07日

8日(木)台風接近のため、臨時休館いたします。

10月8日(木)は、台風18号接近のため、安全を考慮し

臨時休館とさせていただきます。

何卒ご了承いただきますよう、お願い申し上げます。

これって某同期トップ様のお力だったりする…?

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アイーダ感想・3

観劇してからちょっと放置してしまいました( ´・ω・`)
『AIDA アイーダ』梅芸で9月26日に観た感想です。

ラダメス役の伊礼さん。
とても若々しい。

将軍の座を、そしてファラオの座をのぞむ野心、
「私がそうなるのだ!」という傲慢さにも似た自信が若さや力強さとしてうつる。
パワーのある人でした。

歌もうまいしなぁ。

最初のロックテイストな歌で踊りはねるのを見ながら「なんで銀橋渡らないんだ?」と素で思ってしまった。
もとのヅカ版とどの程度違うのかわからないけど、この音楽はヅカ用をそのまま用いているのかな?
だからスターの見せ場=銀橋わたり仕様になってるのかも。

アイーダの瞳子ちゃんとのラブシーンも悪くなかったです。
悪くなかった…と消極的に書いてしまうのは、
たぶんこちらが2人の年齢差をあらかじめわかっているがゆえに
「が、がんばれ!」と手に汗握る感じで見てしまったからなんだろうなー。

瞳子ちゃんはまっすぐで可憐だったし、伊礼さんは情熱的だったし。
別に違和感はなかったのよ。
うん。

アムネリスさまのANZAさんはかわいい人でした。でもってスタイルいいなー(特に胸)。
こちらも歌がうまい!

アイーダのことをラダメスに問い詰めてるときの表情がなんとなくふくれてるようなむくれてるような感じで、
そのへんが「少女」アムネリスでした。

生まれのよさと美貌でなんでも手に入れられ、望んでかなわぬことはなく暮らしてきたアムネリス。
そんな彼女が手に入れられないものに出会ったその不満がありありと見えるようでした。

ただしその不満の見せ方がなんだか「小娘」な感じで。
正直アムネリスが安い感じ…。
もうちょっと葛藤とか困惑とかを見せてもらえたらよかったと思う。
「ファラオの娘」として背負ってるものや育ちが見えないんだものー。

でもアイーダ兄によるファラオ暗殺後、アムネリスが女王となるくだりはよかった。
ぐわっと立ってきた。
いきなりファラオの娘としての自覚がでてきたように見えた。
それとラダメスを地下牢に入れて封印するように告げるくだりも。
女王になってからのアムネリスはすごく好き。

>Y様

お花のことでレスを下さりありがとうございました。
水さんはとうこさん大好き! な人だったのかー。
接点がピンとこないけどそういうこともあるんだろうなー、ていうかありそう。

こういうつながりがお花をつうじて見えてくるから楽しいです。

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