カテゴリー「09.宝塚以外」の31件の記事

ファシネーション再び・2

ファシネーション再び・2

MCについて。
13時公演は2列対抗連想ゲーム。
これがなかなか上手くいかない。

15時公演は越前市の奈良市長インタビュー。
来年はOSKがたけふ菊人形に参加するようになって30年目なのですがなにか特別なことはないんですか?! と回答を迫ってました。
奈良市長の頭の中にあるそうです…、ってほんとか?(笑)

ちなみに奈良市長はテープ投げが上手かったです。

それから珂逢さんが「今日始めてこの公演を見る人ー」というお決まりのアンケートをしたのですが、
元気よく返事しながら手を挙げた子に、

「今までなにしてたの! もう終わっちゃうよ?!」

ツッコミ激しいわー。
こういうノリ大好き(笑)。
OSKの皆さんは全体にツッコミがすごい気がします。大阪ノリなのかしら。

ファンクラブから配られたペンライトは桐生さんの「レッドクリフ」から点灯。
動きはそろわないけどキレイだった。
こういうのを振るのは初めてだったので楽しかったー。

今日で退団の貴城さん。
「ラ・カージオ・フォール」(だと思う)で登場したときが、一番「キて」いた感じがしました。
万感こみ上げるっつーか泣きそうっつーか…。

でも、フィナーレではピンクの傘の調子がいまいちで苦笑してましたね。
胸に白い花をつけてました。

フィナーレで幕が下りてそれで終わりかとおもいきや、
緞帳前にあいさつで出てきた桐生さんにより「貴城優希ラストステージ」が行われることが告げられました。
その瞬間、客席が沸騰しました。

曲は1曲だけ。
よく聞く曲なんだけどタイトルがわからない。
最後が「栄光へ続く道を渡り」みたいな歌詞。

最後の歌詞を歌い上げたあとは息が上がっていました。
「ハァ、ハァ…」という音が聞こえるの。
渾身の力を出し切ったのでしょう。

その後あいさつ。
今後のことはなにも考えていないことと、
OSKの団員が大好きなので別れるのがさみしい、といったことを言ってたかな。
それとOSKをもっと愛してください、と。

花冠と花のレイで飾られ、たくさんの花束をもらって幸せそうでした。

桐生さんのあいさつのあと一列に並んで礼をするんだけど、人より先に頭を上げてしまって花冠を押さえながら再び頭を下げてました。
あとやっぱり花冠を押さえながらぴょんぴょん飛んでた。

貴城さんが退団することをブログを見た方から教えていただいたとき、
「たけふ公演なんかで辞めていいの?」と思いました。
実は今でも思ってます。
本拠地っぽいところで辞めなくていいの? って。
ジェンヌが地方公演で退団するようなものでしょうか。

しかし、素敵なものを見せてもらいました。
偶然とはいえその恩恵にあずかれてよかったです。

お疲れさまでした。

web拍手

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ファシネーション再び・1

ファシネーション再び・1

再び、たけふ菊人形のOSK公演を見てきました。
こちらは今日(11月8日)が楽です。

私が見たのは13時公演と15時公演の2回。
音響がよくなってた気がします。前はもうちょっとうるさかったと思う。

客席にはOSKの団員さんとおぼしき人たちがたくさん。
楽でもあり、また貴城さんのラストということもあって皆さん駆けつけたのでしょうか。

武生公演は1ヶ月以上休みなしという超絶ハードな公演です(今年は台風のせいで1日だけ休みがありましたが)。
なので疲れがたまってないのか? と心配していたんですが杞憂でしたね。
なんだろう、みんなあの体力。

歌声も朗々と。
パワフルに上手い。
ダンスももちろんダイナミック。

前回家族で見に行ったときにおよそ芝居と無縁な生活を送る父が、
「トップの人はすごいな。スターオーラがあって。身長も高い。177センチはあった」
と評した桐生さん。
身長は知りませんがスターオーラは相変わらずとんでもなかったです。
あの派手さくどさもすごいものがある。

さて、見るのは2回目なので芝居の筋が追いやすくなりました。
ストーリーわかってると楽しい。
芝居がパワーアップしてた。

でも1つわかんないのは、ヒロインのローザに「今宵私と過ごして下さい」と言ってる人は誰なんだ?
あれは主人公でもその親友でもないと思うんだけど、もう1人この計画に噛んでいた人がいたってこと?

15時公演の芝居はアドリブ合戦でした。

主人公の父親役の蒼音さんはけっこうやりたい放題の言いたい放題でおかしかった。
「おしゃれなカフェはどこ」のお客さんの答えが普通だったので「もっと面白いことを言って」と迫ったり。
母親役の珂逢さんを置いてさっさとハケてしまったり。

と思ったら、カフェから登場する主人公のカツラ…。
黒髪の、短いの。

お、お父さんっっ!

桐生さんたらお父さんのカツラかぶってきちゃいましたよ。
そのために父親役の人はさっさとハケたのね。

主人公と婚約している人をたばかるために、ヒロイン牧名さんと親友の貴城さんが打つ一芝居。
それがインチキ外国人のイントネーションでおかしかった。
そしてその中に混じらなきゃいけない主人公の許嫁役アンナの美砂さんも合わせてインチキ外国人化。

11時公演では変装した主人公がヒロインの父親に会う場面、道の真ん中で紫のマントをかぶって隠れてました。
そしてヒロインの父親役の真麻さんが後からつっこむと「置物です」。

アドリブがありすぎておぼえてられん。
でもとにかく面白かったー。

web拍手

| | コメント (0) | トラックバック (0)

世界のCMフェスティバルに行ったんだ

世界のCMフェスティバル2009」みてきました。

入場するとまずこれを渡されます。
星型のスティック。

世界のCM

なんぞこれ…。

と思ったがこれで拍手をするのだ。
その名も「パチパチ」。
手が痛くならなくてこりゃーいいや!
でも大劇場で使ったらひんしゅくだろうな。

厳選されたCMは面白くて客席も大喜び。

ハイネケン(だったと思うんだ)のCM2本がお気に入り。
いい兄ちゃんたちが山のようにあるハイネケンを見てぎゃーぎゃーはしゃぎ大騒ぎするさまというのは楽しいな。
アホだ君ら!

あと豆しばのCMも(NOTゆみこ)。
そういうキャラクターがいるのか。知らなかった。
ちょっと今浦島なのかも。

web拍手

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ファシネーションをみてきた

てなわけで、たけふ菊人形にきたら見ずばなるまい。
OSK in武生。

今年のタイトルは「ファシネーション~魅惑と情熱の炎~」。
たいそう面白うございました。

総勢17名で約1時間。800円。安!(これでも値上がりしたんだ…)

毎年「音響どうにかならんか?」と思う会場ですが(バックの音量が大きすぎて歌がつぶれるのよー)値段を考えたら文句をいうのもアレかと思う。
でも書くけど。

今年は民謡メドレーの入れ方がよかった。
すんなり溶け込んでた。
順番的には洋物(ショー→芝居)→MC→和物→洋物なんだけど、無理のない構成で見ていてすごく楽しめた。

OSKの人は歌が上手いなぁ。
スターシステムはあるんだろうけど、とんでもない歌の人を歌手として起用しないもんね。
主演の桐生さんはくどくて(←私的にかなり重要)背が高いから見栄えがして歌もうまくてで文句なしでした。

2番手格の貴城さんが第1場(だったと思う)で女声で歌ってたのにびっくりした。
こんなんアリか!
あと踊るときのタイミングが他の人と微妙にちがうのが面白い。
「残す」感じなのかなぁ…。

OSKは娘役もバリバリ活躍するのが気持ちいい。
場を任されてるもんね。
顔を覚えてないので見わけがつかないのが残念ですが、
可憐な人、アダルトで色っぽい人、かっこいい人…。
とっても見ごたえがあった。

第2場は芝居「アーロン男爵の憂鬱」。

短い時間でうまくまとまったドタバタコメディで楽しい。
「新喜劇のようだ」と義兄は言っておりました。
たしかにそうかも。

明るくて罪のない話で、キャラも立っていて、役もいろいろあるからファンには嬉しいだろうな。
(ちょい役だけど侍従の愛瀬さんがかわいい。)

だけど、なんせ団員さんたちの顔を覚えてないし登場人物が多いものだから途中で誰が誰だかこんがらがってしまった。
筋自体はたわいもないし、芝居の大枠はわかるんだけど「アレ、これだれだっけ?」になっちゃうんだよね。

特にアーロンが女装して、恋人・ローザの許嫁エミリオに会うところ。
エミリオは貴族でちょっとおカマっぽい。
ヅカ的にいえばピンク・ディエゴ的なキャラだ。

なので、ちょっと前にアーロンが女装してたこともあって、
エミリオが女装した役なのか単におカマテイストが入っただけの役なのか混乱した。

第5場のフィナーレの最初は男役だけのダンス。
腐向けなところもあります。
あーやっぱ楽しいなぁこういうのは!ww

娘役だけでアダルトに踊るのもよかったー! 最高。
黒と赤の衣装がきれい。

ラインダンスはスピードがすごい!
なんという高速ロケット。
あのテンポでガシガシ脚を上げてくってどんな筋力してるんだ。
センターのロケットボーイ的な人の顔もキレイだった。
プログラムに出番表みたいなのがなくて残念。誰かわからん。

衣装も背景も宝塚に比べると質素だけど、歌や踊りの芸の力で魅せてくれる。
基本的なことなんだろうけどそれがあるから楽しめるんだよね。

あと、姉とその旦那がいうには「下手の方にものっすごくスタイルのいい男役がいた。立ち位置からしてたぶん若手」だそうな。
気づかんかった…。
誰のことなんだろう。今さらながらすごい気になる。

《追記》

拍手から教えていただきました。

>ラインダンスでの男役(OSKではロケットボーイといいます)は、真麻里都です。

ありがとうございます~。
OSKはまったく詳しくないので、教えていただくことがすべてです。
見わけつくようになりたいなぁ。

web拍手

| | コメント (0) | トラックバック (0)

狂言風オペラな夜

狂言風オペラ『魔笛』管楽八重奏版をみてきました。

狂言風なオペラで『魔笛』で管楽八重奏なんですよー。(そのまんま)
すごく面白かったです。

まず鼓の人が出てきて狂言っぽく始まるけれど、
途中で明らかに外国人な見た目の人たちがクラシック音楽を奏ではじめてようやくどういう感じなのかつかめました。

彼らも「昼の教祖のおなりー」で芝居に参加するし。
2幕はじめではコントっぽい登場の仕方で笑いを誘うし。
みんな舞台上で宴会の相談やらほんとに飲むやら。

たんに演奏してるだけじゃないんだ。
ものすごくオペラに参加してるし、笑わせてくる。

もちろん、狂言師の人たちも最高。

昼の教祖(=茂山千之丞氏)は枯れた外見と喰えない風情がよい。
飄々としたスケベなんだ。
教祖してるときの声がかっこいい。

王子(=茂山童子氏)のぼんやりしてるのにインチキくさい感じがおもしろい。
どこの国の王子だそれ。

太郎(=茂山正邦氏)はテンションあがるなぁぁぁ。客席から登場したり退出したり。
そのつどお客をいじっていくのもうまい。
基本の関西系情けない男と「これだからボンボンはっっ」のキレた感じの往復が面白いんだよね。

花子(=茂山あきら氏)はかわいくなさがもー気持ち悪くってーww(失礼)
動きが「ザッツ・娘!」なんだけど化粧とかろくにしてないから。
もうね、ほんとにね、かわいくないww 
このかわいくなさに笑える。

傑作だったのは夜の女王(=茂山逸平氏)の外見。
狂言風のハデな衣装の下に黒の網タイツ、でも足袋。
変なマスク。
「ほしいかっ、これがほしいかっ」と打ちおろされる鞭。

――夜の女王は「女王様」ってことでよろしかったのでしょうか。

web拍手

| | コメント (0) | トラックバック (0)

10月になったら

たけふの菊人形ももうそろそろかな~、と思いつつHPを見てみました。
OSKがくるのでほぼ毎年行ってます。
10月3日からですね。

ちなみにこの公演、菊人形会場への入場料が1000円、OSKの観劇料が1回あたり800円という安さです。
日曜に3回フルに見ても3400円。
ヅカのB席より安い…。

詳細がまだあまり出てなかったのでOSKのHPを見てみる。
ひさびさに見たら面白いんでやんの!
スターさんによるブログとかあるし。

公演スケジュールのところにたけふメンバーが出てました。

座長は桐生さんか!
去年も、たぶんおととしもいましたね。
アゴがなつかしいです…。

そして雪組スキーには衝撃的な名前の貴城さんも。

去年のポンタンとスータンはすごかったです。
しばらくS嬢と私の間ではやりました。
ていうかいまだにこのネタで遊んでますよ…(いい年してなにやってんだ)。

牧名さんも去年いた!
歌うまかったー。

スタープロフィールも面白い。
メイク後の顔がずらっと並んでるのが壮観。
芸名を見てるだけでも楽しいし。
「にじかけろまん」てすごい名前だなぁ。顔かわいい。

さらに写真か芸名をクリックするとその人の書いたブログに飛ぶのだ。
親切。

貴城さんのページの文字率にびびりました。
ていうか改行ないんですか改行。

拍手する

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ピアニストさん

今日は響のホールで高校時代の同級生のピアノを聞いてきました。
ピアニストさんなのだ。

曲はモーツァルトとグリーグとアルベニス。

モーツァルトは心地いい。
最初の何小節かで幸せな気持ちになれる。

グリーグとアルベニスは、この作曲家の名前じたいはじめて聞いた。

グリーグの曲調はおもしろい。
なんかクセがあるというか…、そのまんま「クセになる」感じというか。

アルベニスは明るいんだか禍々しいんだか。

音楽を聞きながら「舞台でだったらどういうシーンで使われるだろう?」「どんな歌詞をあてるだろう?」と考えてる自分がおかしかった。
私は演出家になりたいのかと。

拍手する

| | コメント (0) | トラックバック (0)

OSK@たけふ・値上げ

うちのペット(パンダもどきのせん)が何を言おうが基本放置ですが、今日のはすごいですね…。

「死にそうです♪」
なんだってこんなに嬉しそうなのか。

ヤツによると、テルはちえを吐いて死にそうになってて蒼ざめてるんですね。
よくわかりました。

それはともかく、今年秋におこなわれるたけふ菊人形でのOSKの観劇料が値上げされるようです。

09 たけふ菊人形 テーマは「天地人・越前」に決定

会場内の大劇場入場料金については、採算面を検討して現行の1席600円を800円に改正した。

元々が600円で激安だったので800円になっても怒る気がしません。

ずいぶん先のことになるけどたぶん今年も見に行くと思う。
楽しいといいなぁ。

拍手する

| | コメント (0) | トラックバック (0)

能と狂言の世界

今日はハーモニーホールふくいで能と狂言を見てきました。

『至高の華』と題されたものです。

まず狂言の『舟渡聟』(ふなわたしむこ)。

狂言はやっぱりわかりやすい。
面白いです。
わりあい言葉も聞きやすいし。

聟と船頭の舅が打ち解けたのはわかったんだけど、気づいたらなぜか2人で舞っていました。
そこが話の展開にふと置いていかれたところだったのでまるで唐突に始まったフィナーレナンバーを見るかのようでした。

休憩を20分はさんで新作能の『鷹姫』(たかひめ)。

こちらもすごく美しかった。
能が退屈だというのは嘘だよなぁ…。
抑えられた動きがただひたすらに美しい。
美しさに圧倒される。

鷹姫と波斯国の王子・空賦麟(クーフリン)の対峙には息をのんだ。

ただしこちらの方はストーリーの流れがややわかりにくい。
詞も聞き取りにくくてたまに「なんでこうなってるの?」と頭にクエスチョンマークが生まれたりする。

でも雰囲気はひたすらに美しい。
荘厳。
伝統芸能スバラシス。

拍手する

| | コメント (0) | トラックバック (0)

コンドルズ「PINK!」

コンドルズ福井公演。
行ってまいりました&早くも家に帰りました。

しょっぱなから客席にカルチャーショック。

オペラグラスの使用率、低っっ。

まー、後ろのほうでも20列目くらいだからいらんといえばいらんのですけど、誰も持ってないとなんか違和感。
そして用意してきた自分が恥ずかしい。
これはコンドルズだからなのか福井だからなのかは謎です。

舞台は面白かったです。
感想は書きにくいんだけどね。
だってストーリーとかがあるわけじゃないし、メンバーもほぼ認識できてないし。

あ、藤田さんの頭がまっピンクでした。

あまりのピンクっぷりに、はじめはピンクのタオルでも巻き付けてるのかと思ってました。
本気でピンクでした。
チラシの色のようなピンクでした。

その藤田氏、販売Tシャツを着て「カリフォルニアー」とか言ってるわきゃわきゃした場面で、最後にアドリブで、

東尋坊に飛びたーい

とのたまって舞台を去っていきました。

死ぬから。
東尋坊、自殺のメッカだから。

近藤さんはソロダンスをしながら、

もう40歳。
でも思ってたより踊れるー。
だいじょうぶ!

的なことを叫んでました。
そして飛びはねまくってました。
驚異の40歳だ…。

あと「早くビール飲みたい」とも。

今回の公演はアフタートーク付き。

出演者8名が出てきて、なぜか横一列に座る。
軽くあいさつのあと、質問大会。

コンドルズ使用の学ランはジャージ素材などではなく、ごく標準的な富士ナントカなどの学生服であるらしい。
ただし全員がそうかというとそうでもないらしいw

あとダンス経験はみんなけっこう短い。
ていうか、スタートが遅いのですな…。(大学から、とか)

質問大会で終わりかと思わせておいて、恒例(?)の藤田さんいじり。

出た、羞恥プレイ。

藤田氏の初恋の女性シズコさん(シヅコさん?)からの手紙の朗読。
そしてビデオレター。

ビデオレターにより明かされた藤田氏が彼女に送ったプレゼントの数々。

・木彫りのネコ

・サザエ

・切り絵

ちょ、どれも……いらん。
若さゆえ~。

木彫りのネコは公園の街灯の下でせっせと彫ったそうな。
彼女がネコを好きだったから。
(せめて部屋で彫ればいいのに)

サザエはおじさんと海にいったときにとってきた(密漁)ものだそうな。
しかし彼女はあまり好きではなく、家の人が全部食べたらしい…。

そして切り絵。
これは彼女がオードリー=ヘップバーンが好きだったので、ヘップバーンの切り絵を制作したらしい。
器用だな…。

どれもお金がかかってません。

これ以外に藤田氏みずから暴露したところによると、ツタをとってきて風呂の中でぐるぐる~っとやって

・クリスマスリース

も作ったらしい。
すごい。すごいが嬉しくない。

彼女(既婚・会場には来ず)から公演名「PINK!」にちなんでニットの帽子とマフラーを贈られてました。
かわいかった。

拍手する

| | コメント (0) | トラックバック (2)

より以前の記事一覧